まずは実践された方々の「生の声」をお聞きください。


英語が口から出やすくなり、英語は簡単だと思えるようになりました。
オーストラリア在住 工藤 慎 様

ロイさんのEbookを読んで初めて動詞の重要さに気づくことができたのです。
話すときあれこれ考えるから話せなくなるんではないかと思い、動詞だけ意識してみました。 そうすると、英語が口から出やすくなったのです。
「このやり方を信じてやっていけば、必ず話せるようになる」と心から思いました。 その結果、話せるようになりました。
「ああ、これだったのか!」と
目から鱗が落ちる思いがしました

千葉県在住 簗瀬(やなせ)様(40代、男性)

昨晩PDFファイルをダウンロードし、一気に読んでしまいました。 そこには、まさに自分がこれまで求めていたものが書いてあり、 大変感動しています。
自分の練習の仕方は、まさにロイさんが指摘していらした、●●●●を●●ものだったんです! 自分がどうしてもついていけないフレーズは、フレーズごと「丸暗記」していました。
それから、ロイさんの教材を読んで、基本的な前置詞や基本動詞の本当の「意味」や「感覚」が、わかっていなかったと感じました。
「ロイさんのE-bookに私は最強の価値を見出しています」
アメリカ留学中 S.H様(医師、男性)

この一年間は研究の合間に英会話を何とかしようと思い、"E-bookおたく"になっていました。 ロイさんのE-bookに行き着くまでに7本は購入しています。
それらに共通するものは「音読」でしたが、どれにもロイさんのように具体的かつ モチベーションを上げてくれるように説明しているものはありませんでした。
今はもう不安はありません。ロイさんのE-bookのおかげで。。。
今の私に本当に必要なメソッドをありがとうございました。 大変感謝しております。
こんな一瞬で変化がおきるノウハウだとは思いもよりませんでした。
福岡在住 丸山 美恵子さん(仮名)
テキストを何度も読み込み、オススメの参考書を取り寄せ、英語の勉強に生かすことが出来ていると日々感じております。
動詞を意識するだけで、こんなにも英語が生き生きとしてくるとは思いもよりませんでした。
ロイさんのテキストに出会う前は、「I...」といった形で会話が成り立っていませんでした(苦笑)が、 今までの丸覚えとは理解度や頭の切り替えというか、英語に対する苦手意識が変わってきました。 本当にありがとうございます。
本当に話せるようになっているという実感を得る事が出来ました。 この感動をもっと多くの方に知って貰えたら私も嬉しく思います。


「英語が話せること」はあなたが考えるほど難しくありません。


こんにちは、私は英語力 コンサルタントの西澤 ロイと申します。
「あさ出版」より『頑張らない英語学習法』という本を出しており、全国の書店に置かれていますので、
あなたの周りにも、この本で「英語に対する考え方が変わった」という方がいるかもしれません。

私はTOEIC満点(990点)を持っていますが、それだけでなく、かつてネイティブに間違えられたことがあります。
言語学の専門家という強みを生かし、今まで2,000人以上に直接のサポートなどをし、英語力上達の
お手伝いをしてきました。

私がアドバイスした人は、こう言います。
「これでもう迷わずに済みます。英語って、思っていたほど難しくないんですね」と。


これにはきちんとした理由があります。
どうすれば英語が話せるようになるかを、私はステップ・バイ・ステップで、分かりやすく説明することができるからなのです。


もともと私は、全く英語が話せませんでした。


ですので、先ほどTOEIC満点とお伝えしましたが、実は「英検は4級」なのです。
英検は3級から、面接試験があるんですよね。
「英語をしゃべったこともないのに、英語で(さらに日本人相手に)面接だなんて、あり得ない!」
そう思ったのは中学3年のときでした。(そのまま現在に至っています。)

大学に入ると、ネイティブとの英会話のクラスがあり、初めての英会話を体験しました。
そこで先生から「Do you like swimming?」と中学英語レベルの質問をされたのですが、ひとことも答えることができなかったのです。。。

その「ダメさ加減」があまりにショックで、「絶対に話せるようになってやる!」と必死に勉強しました。
単語はたくさん暗記しましたし、英語に関する本は読み漁(あさ)りました。
1年間、毎日のようにラジオ英語講座を聞き、暇があれば海外ドラマやFEN(現AFN、英語のラジオ)を聞いていました。

その1年後・・・


これだけやったのだから、話せるようになるだろうと思っていましたが、英語はそんなに甘くありませんでした。
結局、言いたいことは口から出てこないまま、英語でせいぜい一言しかしゃべれない自分がいたのです。

このことは、悔しいを通り越して、本当にショックでした。
英語が好きで、毎日頑張っているのに全然しゃべれないのです。
自分には「英語を話す素質」は全くないんじゃないかと本気で疑いました。

周りには、ペラペラ話せる帰国子女がたくさんいて、当たり前のように一日中英語で話しています。
英会話の授業では、みんながジョークで盛り上がっている中、ついていけずに仕方なく愛想笑いをする日々。

やっぱり、子供の時からやっていないと、英語を身につけるなんて無理なのかな・・・
字幕なしで映画を見れるようになるなんて、見てはいけない夢なのか・・・
もうここで諦めて、英語をやめてしまおうかと本当に思い悩みました。


でも、諦めることはできませんでした。


なぜなら、見落としているものが絶対にあるはずだと思ったからです。
「それが何なのかを見つけるまで、絶対にやめられない!」
もはや残されていたのは意地だけでした。

そしてある日・・・

ついに「これだ!」という答えに、たどり着きました。
英語を自由に話せるようになるために、何をすればよいかが、はっきりと見えたのです!

それから、私の英会話力は飛躍的に伸び始めました。
足りないところを補(おぎな)い、練習を重ねた結果、なんと・・・


たった3ヶ月で英語が話せるようになったのです。


でもそれは、単なるキッカケに過ぎませんでした。
それまでは単に暗記するしかなかった、つまらない英語情報。
それらが意味を持つものとして次第に結びついていき、スピーキング力だけでなく、英語力が劇的に向上していきました。

自分でも上達っぷりに驚いたのですが、半年後には、英語でディスカッションもできるようになっていました。
その翌年には、1年間のアメリカ留学に行き、ネイティブにまじって楽しく現地生活をしていました。
コンピュータやライティング、スピーチなどの授業ももちろん英語でこなせるようになっていたのです。


でも、あなたにお伝えしたいのは、そのことではありません。


私が英語を話せるようになったその「エッセンス」を、英語が話せずに困っている方々にお伝えしたところ、
以下のような喜びの声をたくさんいただくようになったのです。


<頂いたご感想の抜粋>
 ・英語の勉強が少し楽しくなってきました。
  (A.S.様 女性 ニュージーランド留学中)

 ・「最短距離〜」を読ませてもらい、英語の原点をみることができました。
  今まで、何となくつかみかけていた英語の重要な部分が、やっと明らかになった感じです。
  これから、ロイ式英会話練習メソッドで、英語を鍛えていきたいと思います。
  (Y.T.様 男性 ニュージーランド留学中)

 ・特に動詞の説明は、なるほどそうなのかと新たな発見があり、すごく役立ちました。
  (E.S.様 女性 オーストラリア留学中)

 ・動詞の役割は言われてみるとなるほどと思いましたが、いままで意識していなかったポイントでした。
  (A.U.様 男性 山口県在住)

 ・すぐに実践してみました(ここが留学中の強みですね)。するとかなり効果があり、今まで気が重かった昼食の時間でも、
  なんとかジョークを飛ばして、相手を笑わせれることができたのです。
  (Y.K.様 男性 イタリア留学中)

 ・これからはこの方法のみを実践していけば必ず上達できるという確信めいたものを感じています。
  (N.H.様 男性 アメリカ滞在中)

 ・どこを集中に勉強したらよいかというヒントをいただきました。ありがとうございました。
  (K.K.様 女性)

 ・動詞の大切さ、動詞が文章の骨格を形作るというお話し、なるほどと思いました。
  (Y.S.様 男性 ポーランド滞在中)

 ・基本動詞に関する記述など、非常にためになる記述が多く、繰り返し読ませていただいております。
  貴重なレポートをありがとうございます。
  (D.N.様 男性 東京都在住)

 ・たいして英語を勉強してない私でも、感心すること納得する点が多く、わかっているようで、実際意識して
  いなかったなー
と素朴に思いました。
  (Y.Y.様 男性 熊本県在住)

 ・このたびは、勇気づけられる本をありがとうございました。自信をもって、英語学習を続けていけそうです。
  (S.I.様 女性 茨城県在住)

 ・名詞ばかり覚えても話せないこと、動詞のイメージの捉え方などとても勉強になりました。
  (Y.T.様 女性 イギリス留学中)

 ・私も20年近く前ですが1年間の留学経験があり、かなりの部分は深くうなずきながら読んでいます
  (Y.H.様 女性)

 ・文型の意味と、毎回●●●●●●ながら練習する件は納得!の連続でした。
  (H.H.様 女性 大阪在住)

 ・ロイ様のメソッドを実行することにより、今後効果が出そうな気がしております。
  (T.U.様 男性 新潟県在住)

 ・さっそく内容を読んで、なるほど、これなら少しずつ話せるようになるかもしれないと希望が持ててきました。
  (R.T.様 女性 神奈川県在住)

 ・早速ちょっとした効果が(気のせいでしょうか??)ある気がします!!
  (J.K.様 男性 アメリカ留学中)


これだけ大勢の方に喜んでいただけるということは、私がたどり着いた、この「エッセンス」が、
英語で困っている方がすぐに使える英会話のノウハウだということの証明だと思っています。


今すでに海外にいる方からは、試してみた結果、すぐに効果が出たという体験談をたくさん頂いています。
国内で熱心に英語を勉強されている方からは、「納得できた」「話せるようになる確信が持てた」などと言って頂いています。
教材やスクールで失敗された経験のある方からは、この方法をもっと早く知りたかったという声も頂戴しています。

これだけたくさんの喜びの声を送っていただけて、私ロイは心から嬉しく思っています。


このように、非常に高い満足度を得ていると自負しておりますが、当然ながら中にはレベルや相性が合わなかったという方も
割合としては100人当たりわずか2〜3人ですが、いらっしゃいます。
(そういった方には、ご連絡をいただければ代金はお返ししています。)

<本書が合わなかった方からのご感想>
 ・教材は前半部分はなんとなく理解出来たが、後半があまり理解できなかった。自分に合わなかったから返金してください。
 ・内容が物足りなく感じた。
 ・率直に言って、中学の時の先生が教えてくれた内容そのままでした。正直ガッカリです。


なお、最後の「中学の時の先生が教えてくれた内容そのままでした。」という方には、中学生レベルの英語を「本当の意味で理解」
していれば英語は話せるという事実
がその方には伝えられなかったことを、今でも残念に思います。


そう、中学生レベルの英語ができれば、英語は話せます。


世の中ではつい感心してしまうくらい様々な主張がなされています。

「話せるようになるためにはネイティブとの英会話が・・・」
「リスニング時間が少なすぎるのです・・・」
「間違いを恐れずに体当たりで話すことが・・・」
「ネイティブの英語感覚を掴むことが・・・」
「ボキャブラリーが足りないから・・・」
「受験文法が諸悪の根源・・・」
「英語は逆から学びましょう・・・」


ですが、真実というものはシンプルなのです。
そして、英語というものも、非常にシンプルにできています。
小難しいことをごちゃごちゃ言わなくても、子供であっても話せるのですから。
つまり、中学英語で十分すぎる程なのです。

ただし、従来のやり方で身につけた単語や文法の知識では不十分です。
それらは「英語を読む」ためには、ある程度は役に立つかも知れませんが、
「英語を運用する」ためには不十分極まりないのです。


自分のキモチをうまく表わした英語が口から出てくるためには、いくつか重要なポイントがあるのです。
そこが抜け落ちてしまうと、暗記した表現を並べるだけの、カタコトに毛が生えた程度から、なかなか先へは進めません。


英語が自由自在に話せるために一番大事なもの


それは「動詞力」です。

英語と日本語を比べてみると、実は面白いことが分かります。
簡単な例をちょっとご覧下さい。

   日本語 : 私はレストランでお寿司を食べました。
   英 語 : I ate sushi at a restaurant.


日本語では、「食べる」という動詞が文の最後に来ます。
仮に「食べた」まで言わなくても、

   日本語 : 私はレストランでお寿司を・・・

いかがでしょうか。
「食べた」んだと想像がつきますよね。
たとえば「握った」とは、なかなか思いませんよね。

では、同じように、英語で動詞を言わないとどうなるか?

   英 語 : I ...

悲しいぐらいに何も言えなくなってしまいました。
つまり、英語と日本語とでは、動詞の役割や重要性が全くといっていいほど違うのです。
動詞が使えないと、英語は何一つ伝えられない言語なのです。


でも例えば「make=作る」などと直訳で覚えていたら、

動詞を使いこなせると思いますか?


無理ですよね。
日本語訳をいくら覚えていても、使い方は分かりません。
例えばですが、あなたは make の使い方を、人に説明できますか?

日本語の感覚のままで、英語を使おうとすると、どうしても暗記に片寄ってしまいます。
そうすると、覚えることが増えて大変になりますし、英語が必要以上に難しいものになってしまうのです。

英語の基本的な動詞は、ものすごく意味が広いです。
動詞と向き合う考え方を、日本語の感覚とは少し変える必要があるということなのです。

まずは「直訳」から抜け出して、make や get、take などの簡単な動詞が使えるようになることが、
英語が口から出てきやすくなるための第一ステップです。
「make = 作る」などという覚え方をするのではなく、その意味をイメージとして捉えることが効果的です。

そうすることで例えば以下のように、シンプルな英語を使った英作文が行なえるようになっていきます。

英作文例
それは朝飯前だ。 ⇒ It won't take long.
あなたは私を誤解しています。 ⇒ You've got me wrong.
銀行強盗が彼の息子だったと判明した。 ⇒ The bank robber turned out to be his son.


私は、まずは10個の基本動詞を押さえることをお勧めしています。

そう、たった10個の動詞だけでOKなのです。

なぜなら、基本的な動詞を10個使いこなせれば、まずそれだけで相当な表現力アップになります。
さらに基本動詞は、動詞の中でも特に意味が広く、日本人にとって難しいと思われています。
実際には「コツ」さえ掴んでしまえば、それほど難しいことはないのですが。

そして、この「コツ」さえ掴んでしまえば、英語の動詞で苦労することはもうなくなります。
自信を持って英語が話せるようになりますし、あとは独学でどんどん学習を進めていただけるようになります。




「たったのそれだけ?」


はい。
誤解を恐れずに言えば、動詞だけに集中してやっていただければ、英語は誰でも話せます。

中学英語で充分と先ほどお伝えしましたが、実はそんなにたくさん要りません。
10個の動詞をやればOKなのです。

「たったのそれだけ?」と思われるのが普通でしょう。
でも私は、「他に何も要らない」などと言っているのでは決してありません。
そうではなく、動詞を深く、きちんと理解すれば、他のことは勝手についてきます。
まず突破口となるのが10個の動詞なのです。

独学で、自信を持って、ぐんぐん上達できる。
そのための考え方、そして広げ方を私がお伝えします。

動詞の周りを更に学んでいただくことで、さきほどの英作文でも、以下のように様々な言い方ができるようになります。

英作文例
それは朝飯前だ。 ⇒ No sweat. /
  That's easy. It won't take long. /
  I can finish it with my eyes closed.
あなたは私を誤解しています。
⇒ You've got me wrong. /
  Oh, I'm not saying that. /
  I don't want to be misunderstood here.
銀行強盗が彼の息子だった
と判明した。
⇒ The bank robber turned out to be his son. /
  The truth was the bank robber was his son. /
  It was his son who committed the bank robbery.


英語をブレーキではなく、アクセルにしてください


そして、一番大事なのは、英語が上達された後、英語の先にあるものなのです。

ぜひ想像していただきたいのです。
もしあなたが、英語に対する苦手意識を全く持っていなかったとしたら、今現在、取っていらっしゃる
行動がどれだけ変わると思いますか?


日本人の多くの方にとって、英語が苦手であることが大きなブレーキになってしまっています。
あなたは、例えば以下のようなことなど、本当にやりたいことがあるのに、英語を理由にして、ブレーキをかけてしまってはいませんか?
  • 職場で、英語を使った仕事に積極的に関わる。
  • ネイティブの友達をたくさん作るなど交友関係を広げる。
  • 思い切って外資系に転職し、キャリアアップする。
  • 海外旅行にもっとたくさん行って、お金では買えない経験をする。
  • 海外とのビジネスを開始する。
  • 道端で困っているネイティブがいたときに、積極的に声をかける。
  • インターネットなどで海外の最新情報を手に入れる。

私も、昔は「海外に行くことが想像もつかない」くらいでした。
ですが英語ができるようになったお陰で、人生の幅がものすごく広がりました。

明日からいきなりアメリカに行けと言われたとしても、きちんと生活していけます。
ハリーポッターは全て、日本語版が出る前に原書で読みました。
今では、毎年1回くらいは海外に行き、おかげで視野が広がるような体験がたくさんできています。

(写真はブータン人の友人で国会議員のダショー・パサンさんらと。撮影:憧憬写真家しょう)

別に自慢などをしたいのではありません。
そうではなく、もっとたくさんの方に、余計なブレーキのない豊かな人生を送って欲しいのです。

少なくとも、「英語ができたらなぁ・・・」などという言い訳をして欲しくないのです。
英語がブレーキになってしまっていること自体、非常にもったいないことなのです。


以下は、本書で上達された村野 静子さん(仮名)からいただいたお手紙です。

ロンドン一人旅の報告です。
いつか、一人で、フリーで海外に行きたい!!って夢見ていたのが、ついに実現出来ました!!

方向音痴、地図は苦手、人に聞かないと何処にも行けない!!好条件の下、毎日聞きまくりました。
そして、買い物する時もジョーク混じりに会話を楽しめ、自分でもびっくり!!!

そして、もうひとつの夢、いつかバッキンガム宮殿の衛兵の交代式を見たい!!
それが実現できました。

スタートの2時間前から寒い中フェンスにしがみついて待っていた時、日本人のとある女性と出会いました。
彼女のロンドンでの仕事先はオックスフォード大学で、もーーーびっくり。 レベル違いすぎ!!

彼女は相手(外人)の英語をそのまま英語で受け止めて、英語で答えてる、すべて聴き返すことなく・・・ 私の周りにはいないレベル。
でも彼女の使う単語は私でもほとんど知ってて聴きとれるシンプルなもの。
話すスピードもゆっくり。格好つけた英語じゃない。でも、100%ネイティブ。
この人に会うためにロンドンに行ったんだと思ってます。

そして、もうひとつ!!

職場が変わってから辛い毎日で、ミスも多く、周りからのきつい視線。ストレス極限の旅立ちでした。
しかし、帰国後は、一人海外のうわさが拡がり、羨望のまなざし。(前の職場以上に英語話せない人ばかりなんで)

英語は凄いです。また自信をもらいました。

いつかしたかった事を2つ実現出来た今、いつか彼女のように英語上手になる!!に 向かって行きます。

ロイさん、今後ともよろしくお願いします。
長々とすみません。でもお伝えしたかった!!

いかがですか?
せっかく今まで勉強しているのですから、あなたも英語を使いこなせるようになって、もっと輝いてほしい。
私はそう思っています。
(いやむしろ、英語学習者みんなにこのくらい輝いて欲しいと思っています。)

英語で悩むのではなく、さっさと話せるように、使いこなせるようになって欲しい。
そして、その先にある、あなたが本来いるべきステージで活躍してほしい。
それが私の願いです。

今まで1,000人以上が実践し、そして結果を出している「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」で、
私ロイはあなたを全力でサポートいたします。


最短距離で上達するために、押さえておくべきこととは?


あなたが、地に足のついた形で、英会話でぐんぐん上達されるために押さえていただきたいポイントは以下です。

英語を話せない本当の原因

  英語でひとことや、決まり文句だけは言うことができても、長く話し続けることができない原因とは?

英語における動詞の重要性と理解の仕方

  動詞について何を知っておく必要があるのか?そして動詞とはどう向き合えばよいのか?

英語が話せるようになるための鉄則

  英語が話せるようになるために絶対に欠かせない練習と、その重要ポイントとは?

上達のレベルとポイント

  実際の学習に取り入れていくための、具体的な練習の進め方とは?

基本的な文法知識

  英語が話せるようになるために必須の文法知識について具体的に解説します。

基本動詞の理解の仕方

  makeを例にして基本動詞のイメージの理解の仕方を解説します。

9つの基本動詞のイメージ

  have、get、go、comeなど、絶対にマスターすべき基本動詞のイメージを解説します。
  これらをマスターするだけで、表現力の幅は大きく広がります。

8つの前置詞のイメージ

  表現力をさらに広げていただくための重要ポイントである主要な前置詞のイメージを解説します。
  これらをマスターすると、表現力の幅は加速度的に広がっていきます。

あなたの英会話力の向上を力強くサポートしてくれるオススメの参考書

  正しい英語感覚を身に付けるのに、心強い味方になる選りすぐりの必読書と参考書をリストアップしました。
  特に前置詞に関する”ある本”は絶対に読んでください。


これらのポイントをきちんと理解してしまえば、英語をどうやれば話せるようになるか、もう迷わなくなるでしょう。
英語教材などに次々と手を出す必要はなくなるでしょうし、自信を持って(独学でも)学習を進めていただけるはずです。


まだまだお伝えしたいポイントがたくさんあります。

その他にも、英語の理解が深まったり、学習効率が高まるようなポイントがたくさんあります。

英文の意味を取り間違えてしまうことが3割は減る、「自己完結」の法則

  "The police searched him." という英文を日本人に訳してもらうと、5人に4人が「警察が彼を捜した」と
  間違ってしまいます。正しくは「警察が彼のボディーチェックをした」です。

英語の表現力が体に染みつき離れなくなる『ロイ式英会話練習メソッド』

  ○ーオンの現役英会話講師もその効果にビックリ! 簡単ながらも効果抜群の練習メソッドとは?

あなたを英語感覚から遠ざける、初級者が手を出すと危険な英語本

  取っつきやすく思え、勉強した気にはなれますが、実は遠回りになってしまう2種類の英語本とは?

自分の気持ちを英語で表現できるために欠かせないポイント

  単語を並べるだけのカタコトから抜け出すために絶対必要な中学英語の知識とは?
  (この本当の意味は先生もほとんど知らないために、学校ではなかなか教えてもらうことができません。)

多くの人が知らず知らず繰り返している英会話練習の大き過ぎる間違い

  練習をするときに、●●●●を●●ことは絶対にしてはいけません。練習の効果を台無しにしてしまいます。
  (あなたがこの間違いにハマッていないことを私はただ祈るのみです。。。)

なんと無料で行え、英会話がみるみるうちに上達する秘密の留学方法

  自宅に居ながら、ネイティブの生きた英語の使い方が学べる上、あなたが使った英語を”添削”して
  もらえて、どんどん教材が増えていく上に、なんと無料という、そんな夢のような『留学』方法とは?

費用対効果バツグン!わずかな金額ですぐに始められるイチオシ教材

  何から始めるべきか迷った場合には、英会話スクールの約50分の1以下の値段で済むこの自習可能な教材を
  お勧めします。

ネットでいつも利用しているあのサイトが、強力な英語学習ツールになる裏ワザ

  インターネットを英語学習に利用することは多くの方がやっていますが、この手法はなぜか全然広まっていません。

目的語の有無という小さな違いに潜む圧倒的なニュアンスの差

  ネイティブたちも気づいていない、本当は単純極まりない、英語の知られざる本質とは?
  "I shot him." と "I shot at him." の違い、分かりますか?

英語で日記やブログを書くときに、見落としてはいけない落とし穴

  英語で日記やブログを書くというのは悪くない方法ではありますが、その方法には本質的な欠点が1つあります。
  読んでもらえない、意味が通じない、そして上達もしないという三重苦に悩まされないようご注意ください。

前置詞 to と for のイメージの違い

  The teacher was good for me./The teacher was good to me.の大きな違いとその理由とは?


まだまだ、これだけではありません。


さらに、一日でも早く英語が話せるようになっていただくために、英語の表現力を鍛える数々のテクニックを伝授します。

英語力が変わらなくても、今の「3倍」話せるようになってしまうテクニック

  このテクニックは少々「麻薬」的なところがありますので、くれぐれもテクニックだけに走ってしまわないようご注意下さい。
  (あなたには小手先のテクニックだけでなく、本物の英語運用力もきちんと身につけて頂かないといけませんので)

間違えを恥ずかしがる英語学習者が全員理解しておくべき英語の宿命

  「間違えると恥ずかしい」と仰るその気持ちはよく分かります。(私も以前そうでしたから)
  ですが、「間違い」を恐れてしまっていると、気づかないうちに既にもっと大きな間違いを犯し続けてしまっている
  可能性が大です。

コチコチに固まった思考を芯までほぐせる、誰でも簡単にできるテクニック

  気づかないうちに思考が硬直化していないかを自己診断できる重要な1つのポイントと、
  まるでお風呂上りの柔軟体操のように、コリを芯までほぐしてくれるテクニックとは?

超有名プロスポーツ選手に学ぶ、効率よく結果を出すための大事な心構え

  英会話スクールに通っているのに上達が今ひとつという方は、おそらくここを勘違いしている可能性が高いです。
  別にプロを目指していなくても、効率的に結果を出したいのであれば絶対に欠かせないポイントとは?

日本語アタマのままで、英語がポンポン口から出やすくなる手法

  「英語で考えろ」という意味のよく分からないアドバイスは今日限りでキレイサッパリ忘れてくださってOKです。
  この、今まで誰も語らなかったテクニックで、自由自在に扱える日本語脳を活用し、英語も自由に使いこなしてください。

単語をド忘れし、言葉に詰まってしまっても、慌てずに済むテクニック

  基本的な単語が思い出せないことがあっても、まるでトランプで別のカードを切るかのように、すんなりと別の表現が
  できるようになる、小学校3年生でもできる簡単なコツとは?

「お疲れ様でした」「今年も宜しくお願いします」を英語にできる方法

  「魚がウヨウヨしていた」「焼け石に水」など難易度A+の英作文でも、鼻歌を歌いながらできるように
  なってしまう、英語の心をガッチリと鷲づかみにする方法とは?

あなたの使う英語が生き生きと血の通ったものになる、たった1つの原則

  「彼は冷静な人だ。」を "He is a calm person." などとやっていませんか?
  この原則を掴んでしまえば、現状の英語スキルに一切関係なく、「生きた英語」が使えるようになり、
  ネイティブとの会話が今まで以上に盛り上がるようになることでしょう。

うまく表現ができないときに大活躍する「切り換えの術」とは?

  「電話を代わります」「通っていた学校が同じでした」といったことが英語にできず、困ってしまった時には、
  この術を使えれば一瞬で解決できるでしょう。


結果が出ることは、単なる時間の問題です。


実際にやっていただくと分かりますが、大事なことは「頭の使い方(のコツを掴むこと)」なのです。
それを実感していただけたら、あとは練習などをやった量に比例して上達していただけます。


既にたくさん英語をやってきた方であれば、例えば本書を読んだだけで英語が話せるようになったとか、
1週間後には表現力が大幅アップしたといったご報告もいただいています。(個人差があります。)
また、初心者の方でも、本書を読み、練習したことで「この方法でやれば大丈夫!」という確信を持った
という方は数多くいらっしゃいます。

英語のことを「半年後や1年後に突然できるようになるもの」と思ってしまっている方が少なくありませんが、
実はそれは勘違いです。
効果がもしなかなか上がらないとしたら、それは納得できないまま「とりあえず練習」をしてしまっているからなのです。

大事なことは、きちんと納得をしながら一歩一歩進んでいただくことです。
そうすることにより、「今日は○○が分かるようになった」などと 上達の実感を常に得ながら英語学習を進めていただけます。


安心のメールサポート(3ヶ月間)が付属します


英語は「暗記科目」ではなく「納得科目」です。
ですので、疑問があればきっちりと解消していただき、納得&安心して英語学習をしていただきたいと思っています。

ですから、本書の内容に関する疑問は当然のこと、それだけでなく英語に関する質問なら何でもお答えする形で、
3ヶ月間メールでサポートをいたします。


なお、私が直接お答えさせていただきますし、またサポート期間中、ご質問いただける回数は無制限です。

これだけ迅速かつ丁寧にご対応いただけるなんて感激です!
シカゴ在住 三田 良子さん(仮名)
ロイさん、いつもお早いお返事ありがとうございます! これだけ迅速かつ丁寧にご対応いただけるなんて、感激です!
実は、以前別の方のe-bookを購入しました。それには3ヶ月のサポートがついていたのですが、 「質問は1メール1つまで、7日以内に返事します」というものでした。 しかも、純粋にe-bookの記載についての質問しか受け付けず、回答も形式的なものでしかありませんでした。 そういうものを想像していたので、ますます感動しています。
「難しく考えなくてもメールをすれば、ロイさんはすぐに返事をくれるんだ」 と思えば、特に初心者の方には励みになると思います!
(その分ロイさんが大変になると思いますが…私のような迷える子羊をお救いくださいませ)

ロイさん、これからも私のように文法の海に
溺れている人たちを救ってあげてくださいね!

マレーシア在住 安藤 美代子さん
Eブックもよかったんですが、メールサポートが私にとってとても大きな意味がありました。
ロイさんとのやりとりで、英語学習に関するいろいろな迷いがふっきれて、
いっそう前向きに英語を学べるようになったからです。

本当にロイさんに出会えてよかったです。


商品とお申し込みについて



最短距離で話せるようになる英会話訓練法
【フルセット通常版】


Book1 Book2
※画像はイメージです。
商品内容:
1.「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」(サイズA4、全196ページ)
2.「副読本:発信型英語の思考のコツ」(サイズA4、全78ページ)
3.3ヶ月間のメールサポート(回数無制限)
4.各種特典
   特典レポート1:「英文法に関するQ&A」(PDF、40ページ)
   特典レポート2:「リスニングの正しい練習方法」(PDF、14ページ)
   特典レポート3:「英単語を覚えることのホントとウソ」(PDF、15ページ)

セット価格:¥22,800(税、送料込み)
本書(2冊)を簡易製本したものを郵便にてお届けいたします。
日本国内はメール便、海外へはSAL便でお送りいたします。
また、PDFファイルとしてダウンロードいただくことも可能です。
なお、特典レポートはPDFのみのお届けとなります。


冊子が不要という場合には、ダウンロード版としてPDFファイルのみご注文いただけます。
製本代と送料の分がお安く済みます。

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   特典レポート2:「リスニングの正しい練習方法」(PDF、14ページ)
   特典レポート3:「英単語を覚えることのホントとウソ」(PDF、15ページ)

セット価格:¥19,800(税込み)
商品は全てPDFファイルでのお届け(ファイルでのダウンロード)となります。



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◇値段に見合う価値がないとお感じになった場合


など、ご満足いただけなかった場合には全額返金します。

(※:なお”情報収集”や”冷やかし”でのお申し込みは遠慮ください。そんな人に時間を取られる
  代わりに、私は話せるようになりたいと強く願うあなたのお手伝いがしたいからです。)


購入特典

さらに、「英語人生」の転機となる大きな一歩を踏み出されるあなたに、私からお祝いとして以下を
プレゼントさせて頂きます。

<無料プレゼント1>

 特典レポート1:英文法に関するQ&A
私がよくいただくご質問に対する回答をQ&A形式で分かりやすくまとめました。
(PDF形式、全40ページ)

<主な内容>
疑問文でIs he...?のように語順が逆になるのはなぜ? / 三単現のsってなぜあるの? / every の後はどうして単数なの? / everyとeachはどう違うの? /
「まで」に当たる前置詞(by、untilなど)の使い分けについて / have to と must はどう違う? / mustの否定が禁止の意味になるのはなぜ? / He is dying.が「死にかけている」という意味になるのはなぜ? / I am being served. とbe動詞が連続しているのはどういうこと? / 現在完了形は、過去形とはどう違うの? / なぜ「行ったことがある」は gone ではなく been なの? / This wine is high quality.は間違い? / of some importanceとは?

<無料プレゼント2>

 特典レポート2:リスニングの正しい練習方法
英会話をする上で、誰もが避けることのできないリスニングに関する正しい練習方法について説明しています。 正しい方法を理解して、効果的・効率的にリスニング力を大幅アップさせてしまってください。(PDF形式、全14ページ)

<主な内容>
英語を聞き流してよいの?耳と脳に関して、全ての英語学習者が知っておくべき事実とは? / 絶対に外してはいけない、リスニング教材を選ぶ際の絶対条件とは? /
リスニング中に絶対にやってはいけないこととは?(些細なことですが、練習結果に衝撃の格差が生まれます) / プロの通訳を目指す人が必ず行っている、リスニング力アップの強い味方となるメソッドとは? / リスニングの効果を最も引き出す、一番効率的な聴き方のコツとは?

<無料プレゼント3>

 特典レポート3:英単語を覚えることのホントとウソ
英単語を覚える際に、すべきことと、してはいけないこととを本レポートで説明しました。
(PDF形式、全15ページ)

英英辞典の大きな落とし穴とは?(賢明なあなたは日本語の辞書を悠々とお使い下さい。) / TOEIC満点を持つ英語のプロが実際にいつもやっている、英単語を覚えるときの秘密のポイントとは? / ネイティブの感覚にアクセスするための英単語との正しい向き合い方とは?


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よくあるご質問

インターネット販売は怪しいのですが・・・

どうして一般の本ではなく、Eブックなのですか?

中身が全部既に知っている内容だったら返金してくれますか?

対象者のレベルはどのくらいですか?

英語力”ゼロ”、超初級者の私でも話せるようになりますか?

海外旅行に行きたいのですが、来月までに話せるようになりますか?

リスニングについては書いてありますか?

海外在住ですが、申込は可能ですか?

海外への送料は?

教材は付属していますか?

他に何か教材などを買う必要があるのでしょうか?

購入後、別の教材の販売や勧誘がありますか?

Eブックとは何ですか?


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最後に


日本人は英語ができない、とよく言われますよね。
ですが、世界的に見ても非常に熱心で、たくさん勉強しているはずの日本人が、英語だけできない
というのは、おかしくありませんか?

私は今までの学習経験・指導経験から以下のように確信しています。

「英語の考え方が理解できていない。」
「余計なことを知りすぎてしまっていて、それが逆に邪魔をしている。」

という2つのことが原因なのです。

英語は、あなたが思っているほど難しいものではありません。
いったん、今まで勉強されてきたことを脇に置いてみませんか?

そして、本当に大事な「動詞力」に、1ヶ月でも、2週間だけでもいいので
ぜひ集中して練習してみてください。

 「英語が前よりも口から出やすくなりました」
 「英語って思ってたほど難しくないんですね」
 「今まではYesとNoしか言うことが出来なかったけど、ゆっくりですが自分から話し掛ける
  ことが出来ました」


そういった嬉しいご報告が、あなたからも頂けることを楽しみにしています。

英語力 コンサルタント

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実践者の喜びの声

(感じ方には個人差があります。)
「もしかしたらそうなのかなあ」と漠然に思っていたことが確信に変わり,
自信をもって勉強ができるようになりました.

マイアミ在住 原田 賢二さん(仮名) 37歳医師
アメリカに留学して,5ヶ月経ちましたが,自分のいいたいことが9割は言えるようになりました.
ロイさんのe-bookは,おそらく,英会話の勉強法を述べたこれまでの,どの本よりも単純で,
具体的で,かつ効果が期待できる方法だと思います.

ロイさんがおっしゃるように,英会話って,ネイティブの3歳の幼児ができるほど,すごく単純なものなんですよね.
これからも,日本人の英会話力を伸ばすために,ご活躍されることを祈願しております.
ありがとうございました.

この方法は、英語が苦手な人には特効薬になると思います。
アメリカ滞在中 山田 宏二さん(仮名)
仕事でアメリカに来て、二ヶ月がたちましたが、ロイさんに教えていただいた、動詞の大切さを身をもって体感しています。
書類は全ての動詞に色をつけて読むと非常に速い速度で理解できるようにもなりました。

私のような英語難民にとってバイブルとなる内容の本です
福岡県在住 Y.K.様(女性)
間違いなく、私のような英語難民にとってバイブルとなる内容の本です。
今までかなりの数のEブックや本を購入しましたが、金額に見合う、いえ、それ以上の内容の本だと心から思えた唯一の本です。
かなり前に購入しましたが、今でも時々読み返しています。

ズバリこんな解説が欲しかった
大分県在住 H.A.様(サービス業、女性)
動詞と目的語のつなげ方や前置詞の使い方が理解できていなかったので大変わかりやすく、
そんな考え方があったんだぁ〜と驚きました!!
この様な根本的な基礎を理解していないから、単語がわかっても組み立て方が頭に浮かばず、
言葉にすることが出来ないんだ〜と改めて思いました。・・・

学生の頃にこういう「具体的な勉強のコツ」を教えてくれる先生がいたら、私は英語が嫌いにはならなかったでしょうね。
熊本県在住 上妻(こうづま)様(医療事務、女性)
目からうろこ、といった感じでした。・・・
きっとこの「最短距離〜」をまとめられるまですごいご苦労があったんだろうなあ
と勝手に考えています。

雷に打たれたぐらいの衝撃がありました。
アメリカ在住 R.O.様(男性)
暗記だと思ってあきらめていた事を、理屈で分かりやすく説明してくだったおかげで、暗記に頼らずスイスイ英語が身に着く感じがします。
もっと多くの英語難民が知るべきだと思います。これからも応援しています!

言葉の持つイメージを理解するというのを読んで「そうなんだ!」と感動しました。
兵庫県在住 M.K.様(女性)
はじめましてロイさん。私は今アメリカにいます。
「何となくわかるかな〜」のレベルで来たので・・・いろんな話をもっと理解しあいたいと思っていました。
動詞の使い方を理解する事については目から鱗でした。 「haveがなんでこんな所でつかわれるのかな?」とか、「なんでgetなの?」と思う事がよくあったんです。

英会話学校などに通わなくとも、十分英語のスキルを向上させることができると私自身確信できました。
神奈川県茅ヶ崎在住 A.H.様(男性:大学4年生)
正しいやり方さえすれば、発信型の英語は難しいものではないということもわかりました。
今まではただ、暗記中心の英語をやっていた気がしますが、おかげさまで「考える英語」へとシフトすることができた気がします。

考える能力を鍛えない限りは英語がしゃべれるようにはならない
という事を改めて感じました。

千葉県在住  中西 英一様(30代)
英語を話す際の「頭の中で文を組み立てていく」やり方は実行しないと、やっぱりダメですね。^^
ネイティブが話す発音には自分は自信がありましたが、文章としては言葉がなかなか出てこなかったのですが、
これから英語を話すのがスラスラとできるようになると確信しています。

英語の随所に「ネイティブの気持ち」を実感し、英語が体に染み込んでいく感じがしました
岐阜県在住 冨田 昌志様(大学受験生)
ロイさんのメソッドは、英語を学ぶにあたって生涯役立つ、有益なものであると感じました。
僕の場合は長文問題を終えたあと文章を音読することを日課としています。
その時に文を組み立てるように心がけて読むことにしています。

英語を口に出しているうちに「動詞の重要性」が良く分かるようになってきました
神戸市在住 野村 様(会社員、男性)
ロイさんのEブックを読み,結構中学で習う基本的な単語なのに使い方が分かって いないとか、あやふやだったということが多いことに気づきました.
簡単な文章を口ずさみ,文を組み立てるという作業になり, ロイさんの指導法に沿った学習法を行っている昨今です.
英語を口に出す抵抗感はほとんど無くなったと思います.

頭の中で文を組み立てるようになってから、定着率がよく、
自分で使える文が増えました

滋賀県在住 矢田 久美子 様(事務職)
昨年、TOEICを受けたとき、990点でした・・・が、Speaking、Writing といったアウトプットが弱いと思っていました。
ロイさんのEブックを読み、目からうろこが落ちたような気分になりました。

期待して購入しましたが、正解でした
鹿児島県在住 K.N.様(主婦)
私自身は、英検2級、TOEIC660。。学生のころです。
ロイさんの書くメルマガとかとてもわかりやすく同感するところが多かったので、今回のEBOOKも期待して購入いたしました。
目からうろこというか大変ためになりました。

とても価値のあるものだと思いました。
茨城県在住 Y.I.様(女性)
また、たくさんのおまけにも、驚きました。
特に、特典レポートは、非常に嬉しかったです。
さらに参考書もいいものを薦めていただき、本当に、感謝しています。

いつも親身なメールのサポートありがとうございます。
岐阜県在住 冨田 昌志様(大学受験生)
ロイさんのメソッドは、英語を学ぶにあたって生涯役立つ、有益なものであると感じました。
英語の随所に「ネイティブの気持ち」を実感し、より英語が体に染み込んでいく感じがしました。

生まれて初めて英語が好きになっていく自分にびっくりです
S.A.様(香港在住、男性)
昨日添削していただいたリスニングのメールを見て、ロイさんがこんなに一生懸命やってくれてるのに、俺はいったいなんなんだ! とくやしさがこみ上げてきました。 リスニングとはこうやるのか、というのも今日やっとわかりました。
今日から心を入れ替えてもっと一生懸命やりますので、フォローの方、よろしくお願いいたします。

最短距離、というタイトルは的を射ていますね!
東京都在住 渡瀬 真紀子さん(仮名)
構文を考えながら、というのは目から鱗でした。
今まで通勤路で英語講座のCDを聞いてリピートしつつ歩いていました。
いくつか英文は覚えて、しどろもどろの返答はできるようになったのですが、会話では
<思い出しつつ話している>ので、しょっちゅう記憶違いでとんちんかんなことを口走っています。

構文を考えながらリピートしてみたら、頭の使い方がまったく違うのですね。
今までは口の体操、という感じで無意識にリピートしていたんだなあと実感しました。
ありがとうございました。

「わたしできるかも!」って思えました。
N.T.様(イギリス留学中)
「最短距離〜」で、英語を勉強する心構えを教わりました。
ロイさんとのやりとりがあったからこそ、英語と日本語の違いについて考えるようになり、
それが英語を理解することにつながっていると思います。

本当になるほどという内容が満載で、まさに目から鱗が落ちました。
浜松市在住 M.H.様(男性)
西澤ロイ先生のご指導に従い・・・ディクテーション(書き取り)を行なうことで、どのくらい
いい加減に自分が不正確に聞いているのかが身にしみてわかりました。
どんな発音に弱いかもわかりました。

正確に聞き取れていないから正しい解に辿り着けない。当たり前ですよね。

これは続けていられます.
岐阜都在住 C.N.様(男性)
私にはとても理解しやすく表現されている内容のものでした。
1ページずつ進めていく毎に「あ〜そっか。成る程」とわかる楽しさがありました。
イメージする事が出来るからだと思っています。感謝です。
今迄手にした内容の教材は途中で辞めてしまう事がありましたが、これは続けていられます.

より効率的に英語が学べるようになり、私のスピーキング力、そして
リスニング力も向上しました

アメリカ在住 T.N.様(男性)
どうやったらスピーキングやリスニング力を伸ばせるのか悩んでいました。
しかし、この教材を使ってみてその悩みが晴れたように思います。

私が教材から学んだポイントは、
(1) スピーキング力を伸ばすためには、英文を口に出すこと。ここで重要なのは、英文を暗記する必要はないという点。
(2) リスニング力を伸ばすためには、英単語、熟語、そして英文が実際にどのように聞こえるのかを知ること。そのために、ディクテーション(台本付)が効果的。

ポイントをつかんだあとは、より効率的に英語が学べるようになり、私のスピーキング力、そしてリスニング力も向上しました。
何より、「なぜ、英語力はなかなか伸びないんだろう?」という疑問がなくなったのが、大きかったと思います。
この教材に出会えたことに心から感謝します。

<頂いたご感想の抜粋>
 ・他の教本にはないことが盛り沢山に書いてあり、とても勉強になります。
  (K.Y.様 女性 アメリカ在住)

 ・make、have、等の基本動詞は、本講座を受けるまでは、自分では当然使い方がわかるものと錯覚していました。
  改めて基本動詞の使い方を一通り練習してみた結果、基本動詞を使った多くの表現が、
  実は実践で使えていなかったことに気付きました。
  先日英語プレゼンの行ったのですが、自分で考えながら話すことができたと思います。
  話す内容を暗記していた半年前からは随分と進歩したなあと感じています。
  (N.H.様 男性 アメリカ滞在中)

 ・今日、主人の上司の奥様オーストラリア人と出掛けました。
  先月ロイさん式メソッドを始める前は、半日外人と過ごしてYesとNoしか言うことが
  出来なかったのですが、今日は自分からゆっくりですが話し掛けることが出来ました。
  動詞が出てくると本当に以前よりずっと楽です。
  まだ長い文章は無理ですけれど。
  (T.H.様 女性 フランス滞在中)

 ・英語学習をずっと続けていましたが、ロイさんの訓練法を購入したことで、それまでの
  英語学習を見直し、再出発のきっかけとなりました。
  (M.M.様 男性 カタール在住)

 ・毎日、英語を話す際に、結構、役に立っています。ありがとうございます。
  (C.N.様 女性 アメリカ在住)

 ・私の英語道に大きな影響を与える1冊となりました。
  (N.I.様 男性 大分県在住)

 ・昨年購入させていただきました。ちょうどサイパンにいた時で英語に悩んでいた時でした。
  救われたというか、考え方、発想をかえることができて悩みが軽減されました。助かりました。
  (Y.M.様 女性 長野県在住)

 ・理屈を説明してくれてるのでとてもわかりやすいです。
  今まで出会った本の中で一番わかりやすい!!本当に感謝してます。
  (M.H.様 女性 オーストラリア在住)


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