今まで誰も教えてくれなかった・・・
言いたいことが英語で自在に話せるための
「本当の基礎力」
が無理なく身につく方法

『最短距離で話せるようになろう!!
暗記のいらない英会話上達術』


9月4日(日)に特別セミナーを開催します

あなたが悪いのでは決してありません

日本人は、長年にわたって英語を学んでも一体なぜ話せないのか?
また、話せるようになった一部の人と、それ以外の人たちでは、一体何が違うのか?

私は、その「原因」と「解消方法」をずっと研究してきました。
企業研修、英語講座、英語の学習相談、独自教材などを通じて(書籍は除く)、
今までに5,000人を超える方々のお悩みをお聞きし、英語学習法をお伝えしてきましたが、
その結果「ある結論」にたどり着きました。


誤解のないように最初にお伝えしておきますが、
あなたも、先生も含め、誰かが悪いということでは決してありません。

何かが悪いとしたら、日本語と英語が「全くと言ってよいほど違う言語」であることでしょう。
もし、2つの言語が親戚同士であれば(例えば英語とドイツ語、フランス語などのように)、
こんなに苦労することなく、既にできるようになっているはずですから……。

英会話が上達しない「体質」?

「英語が話せるようにならない」、もっと広く言えば「思ったように英語が上達しない」ことの
原因は、英語を学ぶみなさんの“英語学習の体質”にあったのです。

私たちは、様々な教材を使い、様々な方法で英語を学んでいます。
しかし根本的に、中学校で先生から教わった、もしくは常識とされる
“誤った”方法を、ほとんど疑うことなく、繰り返してしまっています。


無意識に深く染みついた、「盲点」とも言える「英語学習の体質」が、
あなたの気づかないところで、大きく足を引っ張ってしまっているのです。

英会話に関して言えば、一番の問題となっているのは「丸暗記体質」です。
日本語と英語における「考え方」が大きく違い過ぎるため、
うまく理解ができなくて「丸暗記」を強要されてしまっているのです。

実際、多くの方が英語を「暗記科目」だと思っていますし、
また「英語を“覚え”たい」と表現する人も結構いらっしゃいます。

また、英語を頑張って勉強して、
「私は暗記ではなく、ちゃんと英語を理解して学んでいる」
「ネイティブの感覚を勉強しています」
…と思っている人でも、実は丸暗記のクセが抜けていないケースが少なくありません。

「丸暗記」による副作用

丸暗記がクセになってしまうと、以下のようなことが起こってしまいます。

・単語や表現を覚えてもうまく使うことができない。
・覚えることがたくさんあって、やる気が出ない。
・せっかく覚えた単語もすぐに忘れてしまう。

また、それだけではなく、以下のような事態が起こってしまうのです。

・ボキャブラリーは増えても、表現力があまり広がらない。
・覚えては忘れ、また覚えて・・・というイタチごっこの結果、挫折してしまう。
・以前はある程度は話せたが、英語を使わなくなったらすっかり忘れてしまった。

特別セミナー&相談会を開催します!

暗記体質から抜け出すにはどうしたら良いのか?
また、どうやったら効率的に英会話が上達させられるのか?

そこについて詳しくお伝えする特別セミナー
「最短距離で話せるようになろう!! 暗記のいらない英会話上達術」
を開催いたします。

特別セミナー 最短距離で話せるようになろう!!
暗記のいらない英会話上達術
日時 9月4日(日)13:30〜16:30(3時間)
(※講座後も個別のご相談などにお乗りできます)
場所 両国の会議室にて行ないます。
(お申込みいただいた後に詳細をご連絡いたします)
内容 ・「英語が話せない」人が陥る、大きな勘違い
・英語の日常会話に必要な単語数とは?
・なぜ日本人にとって英語が難しいのか?
・「暗記学習」の多すぎる欠点
・学習していて疑問が出てこないのは危険信号!?
・中学レベルの英作文を自信をもってできますか?
・最短距離で上達するための「3つのポイント」
・「こうすれば上達できる」を体験しよう
・Q&A、学習相談
講師 西澤ロイ(イングリッシュ・ドクター)
対象 レベルは一切問いません。
必要なのは「英語が話せるようになりたい」「英語をもっと上達させたい」という“やる気”だけです。
定員 限定8名様
受講費 8,000円(税込み)

人数の限られた特別講座です。お申込みはお早めにどうぞ
セミナー申込


<西澤 ロイのプロフィール>
英語が上達しない原因を根本から治すイングリッシュ・ドクター。
英語を“教える”のではなく、英語に対する誤った思い込みや英語嫌いを治療し、
心理面のケアや学習体質の改善指導を行なっている。

TOEIC満点(990点)、英検4級。「英語発想」の専門家。
1977年生まれ、北海道(旭川)出身、千葉県在住。獨協大学英語学科卒業。

中高6年間は受験英語のため全くしゃべれなかったが、大学で言語学に出あうことで
従来の暗記型学習の間違いを痛感。英語学習のやり方を根本から見直したところ、
3ヶ月で話せるように変身。
その後、脳科学や心理学も取り入れ、英語流の「発想」や「考え方」をさらに
研究、実践することで、大人だからこそ上達する独自のメソッドを確立。

企業研修、英語講座、英語学習カウンセリング、独自教材などを通じて、
5,000人を超える英語学習者に劇的な効果を促している。

著書に『頑張らない英語学習法』『頑張らない英文法』他(あさ出版)、
『英語は、「カタカナ」から学びなさい!』(知的生き方文庫)他、計6冊で累計10万部突破。

北海道新聞の「ひと2014」欄に掲載された他、「プレジデント」「日経WOMAN」
「CNN English Express」「THE21」等の雑誌やTV、ラジオなどメディア出演多数。
レインボータウンFMラジオで土曜日朝に「西澤ロイの頑張らない英語」コーナーを月2回、
富士山GOGOエフエムラジオで毎週水曜日朝に「5Minutes English」コーナーをオンエア中。





本プログラム修了生からのご感想

もともと、かなり苦手意識が強かったのですが、英語の印象がだいぶ変わり、
苦手意識がなくなりました。

今までは「英語イコール暗記」とか「単語が重要」みたいな感じで勉強していて、
嫌になってなかなか続きませんでした。

今回、たくさんの英作文問題を解いていくうちに、
英文の景色をイメージできるようになり、単語の意味についても
「なぜこの前置詞なのか」ということが分かりました。
自分が思っていた以上に英文が書けることが分かり、自信がついてきました。

有意義な時間を過ごせました。どうもありがとうございました。
(上山 紗也加さま)

今まで学生時代にやってきたのとはすごく違った形で英語を学べたことがとても良かったし、印象的でした。
今までは a と the の違いや、it と that の使い方の違い、なぜこの前置詞を使うのか…
といったことは深く考えていませんでした。
また、「風景」とかを想像して英文を作るなんて、今までしたことがありませんでしたが、
これにより、前置詞の意味合いも分かってきましたし、応用も利きますね。

また、講座の中でたくさん質問できることがありがたかったです。
(佐伯 映美さま)

英文の構造というか、どう文章を作ったらいいか、ということが感覚的に分かってきた。
英会話には「文章を繰り返し言って練習する」イメージがあったが、
ロイさんの言うように、英作文中心に考えて行く方が確かに早いなと思った。
これからも1日15分、トレーニングを続けて行きたい。
(高梨 一郎さま)

塾の期間を振り返って、まず英語が楽しくなりました。
英語に対しては、受験英語のイメージが強く、「暗記科目」でした。
ひたすら単語を覚えまくり、長文では知っている単語でなんとなく
意味をつなげて推理する…ということをやっていたので、全然使えませんでした。
それが、簡単な単語を使ってしゃべれることが分かり、ようやく日常に使えるものになりました。

ここに来ていなかったら確実に挫折していたと思います。
自分だけだったら、単語カードも作っていなかったし、先を越されることで
「やばいな」と思い、「やらなきゃ」という気になれました。
それが、こういう塾に参加するメリットだと思いました。
(相沢 知宏さま)

新しい単語や知識をインプットするのではなく、既に自分が持っているものをアウトプット
できる/使えるようになるというカリキュラムだったことがすごく良かったです。

いままでは英語に「ツラい努力」のイメージがあったが、
ムリなく、楽しく努力できました。

今までなんとなくずっと疑問に思っていたことが質問できたことも良かったです。
前置詞の使い方や意味の違いなどが分かったので、表現の幅が広がりました。
(小林 隆さま)


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