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英語が話せないのは、あなたが悪いんじゃない! 『教え方』が悪いんです。 "Do you like swimming?"(泳ぐのは好きですか?)という 簡単な質問に45秒間沈黙してしまった英会話のシロウトが、 その3年後・・・アメリカ留学帰りの機内で客室乗務員から アメリカ人と間違えられてしまうまで上達できた 英会話の『理学療法』の全容をわずか37分で知ることができますが・・・ あなたもその秘訣を知りたくはありませんか? もし、英語が話せるようになりたいと、あなたが本気でお考えならば、 5分間だけ私ロイに時間をください。そして今すぐこの手紙をお読みください。 今までの英語人生が180度変わることを約束いたします。
再開などは一切未定です。(販売停止の理由や詳細はこちら) 代わりに、無料のメールセミナーがございますので、興味がおありでしたらどうぞ。 ⇒ あなたの英会話力がぐんぐんと上達する『5つの秘密』とは? まずは実践された方々の「生の声」をお聞きください。
突然ですが、あなたは英会話について
英語が話せない一番の理由は、 (1)単語や表現を知らないことと、 (2)会話の経験が少ないからなので ボキャブラリー(語彙:ごい)を増やし、 英会話の練習をすれば話せるようになる。 もっともらしく聞こえますが、もし上記のようにお考えなのであれば、今すぐ考えを変えてください。 後で説明しますが、言語学的に言って、大きな間違いなのです。 上記のような考え方でいると、 「相手の言っていることは何となくわかるけど、英語が口から出てこない」 「英会話スクールに一生懸命通っているのに全然身に付かない」 「英語は読めるけど、話せない」 「英語を10年間以上やってきたのに話せない」 などというアンバランスな結果になってしまいます。 「英語は難しくて、なかなか話せるようにはならない」と多くの方は考えているかもしれませんが、実は、 英会話の真実さえ知っていれば、 英語が話せるようになることは、あなたが思っているほど難しいことではないのです。
![]() (TOEIC990点の証明書をクリックで拡大) ですが、最初からそんな風に英語が話せたわけではありません。 むしろ、全くといってよいほど、しゃべれませんでした。 あなた以上に、英語を話すことができなかったのです。 恥ずかしい過去なのですが、聞いてください。 以前は・・・文法は得意でも
大学1年生(18歳)の時のことですが、私は、英語の文法はそこそこ得意でした。 しかし英会話は、からっきしダメだったのです。 大学での英会話クラスのレベル分けで、一番下の「初級クラス」になったのは実力からして当然で、 クラスメイトが唖然(あぜん)とするくらい、正直言って、しゃべれませんでした。 まさに「英語は読めるけど話せない」の典型でした。 極めつけが、その初級英会話クラスで起こった、この出来事です。 外国人の先生に"Do you like swimming?"(泳ぎは好きですか?) と聞かれ、私ロイは一言も答えることができなかったのです・・・ 私が黙りこんでしまったので、先生はあきれて別の人に話題を振りました。 ・・・あの時の情けなさと悔しさは、一生忘れることができません。 私はただ下を向くことしかできませんでしたが、そのときクラスメイト達は、 一体どんな表情で私のことを見ていたのでしょうか・・・ 大学生のくせに、中学生レベルの英会話もできないのか!こんな屈辱的な経験をし、私ロイは「絶対に英語を話せるようになってやる!」と人一倍の努力をしました。 英語に関する本を、買ったり、図書館から借りたりして、たくさん読みあさりました。 ラジオの英語講座は毎日テープにとって繰り返し聞き、リピート練習もしました。 その結果、知っている単語の数は増えました。 リスニング力も大幅にアップしました。 ・・・しかし、言葉は借り物のままでした。 結局、言いたいことはうまく表現できず、英語をひとことだけ口にするのがやっとでした。 やり方が間違っていたのです私ロイは、自己嫌悪に陥りました。 あれだけ努力をしても実らないなんて、はっきり言って、空(むな)しすぎます。 英文法は少しくらいわかっても、英会話には素質がないんだとあきらめ、 英語をやめようかとも思いました・・・ しかし、そんな私を救ってくれたのが、その翌年、大学2年次に取った「意味論」という言語学の授業でした。 すぐに私ロイは、それまでのやり方が間違っていたことを悟りました。 そして、正しいと思える方法に切り替え、先生からアドバイスをもらいつつ、勉強を続けたのです。 それから数ヶ月後・・・大学2年の夏、私ロイは1ヶ月間、アメリカのウィスコンシンに短期留学(ホームステイ)に 行ったのですが、その時にはネイティブとの会話を一応こなすことができました。 ネイティブ同士の会話は速すぎて、全然ついていくことはできませんでしたが、1年前には英会話が 全く成り立たなかったことを考えると、非常に大きな進歩だと自分でも思います。 初めての海外でも意思の疎通ができた経験が自信につながり、私ロイはその後も英語学習を続けました。 その結果として・・・ 翌年、大学3年次には、全て英語で授業するネイティブ教授のゼミを受講しました。ゼミ合宿では 文字通り「英語漬け」の生活をこなすことができ、言語学について英語で議論できるまでになりました。 大学4年次には、アメリカのジョージア州に1年間留学をしました。 そこで、スピーチの授業を受けたのですが、日本の大学での「良(B)」相当の単位を無事に獲得できました。 また、ネイティブに混じって英作文(Composition)のクラスを受講し、同じく「良(B)」相当の単位を獲得 することができました。(英語が書けるということは、話せるだけの表現力があるということです。) そして、帰国するときのことです。 高額な留学費用を支払ってくれ、快く日本から送り出してくれた両親へのお土産を税関に申告する必要がありました。 スチュワーデスさんに申告用紙をお願いしたところ、なぜか日本人用の申告用紙ではなく、外国人用のを渡されました。 私ロイは不思議に思い、すぐさま、そのスチュワーデスさんに言いました。
ロイ: Excuse me, but I'm Japanese.
(すみません、ボク日本人なんですけど。) スッチー: Oh, sorry. I thought you were American. (あら、ごめんなさい。アメリカ人かと思ったわ。) スチュワーデスさんにアメリカ人と間違えられたのです!別に、私ロイは特別な人間でも何でもありません。 大学1年生の時には、それまで中高の6年間英語をやってきたにも関わらず、全くと言ってよいほど英語をしゃべることができず、 中学生レベルの英会話さえも全くできなかった人間です。 海外に行ったことなど当然ありませんし、行くこと自体が全く想像できなかったほどです。 そんな英会話のシロウトが、ここまでの目覚ましい進歩を遂げることができたのです。 そして、その進歩をもたらしてくれたのは、英語の表現力をつけるための、正しい方法論でした。 その方法論について、今から説明をさせてください。 大勢の人が引っかかるワナ英会話スクールや、世の中の英語教材など、そのうちの多くが、常に同じ間違いを繰り返しています。 その間違いというのは、
英会話のレッスンを想像してみて下さい。 例えば、テーマが「レストランでの食事」だとします。 最初に、肉や野菜、料理などを表現する単語を教えてもらいますよね。 そして、「〜をください」とか、「〜はありますか?」、「ミディアム(レア)にしてください」 などといった表現とその使い方を教えてもらいます。 あとは、ひたすら練習。 そうです。新しい表現を学ぶことで、ボキャブラリーを増やし、 話す練習をして、それを使えるようになろうとしているのです。 ですが、それは間違いなんです。勘違いされてしまうことが非常に多いのですが、 「英語が口から出てこない原因は、単語や表現を知らないからだ」 と多くの方が考えています。 (だから英会話業界では表現を覚えさせて練習させるのです。) しかし、本質はそうではありません。 もっと基本的なレベルで、基礎単語と文法の2つに弱いから、 英語が口から出てこないのです。 どういうことなのか、これから詳しくご説明します。 英会話に必要な単語数は、たったの・・・あなたは、英語で日常会話をするのに、どのくらいの単語数が必要だかご存じですか? 5,000語? 10,000語? いえいえ。 たったの2,000語です。 2,000単語知っていれば、日常会話の90%がカバーできるのです。 90%などと欲張りを言わず、80%でよいのであれば、1,000語で足ります。 さらに、70%であれば、なんとたったの500語で大丈夫なのです。 あなたは既に中学校で英語の勉強を3年間していますよね。 それだけで、すでに1200個もの単語を知っている筈です。 ということは、英語の日常会話の80%以上は知っている単語なのです。 高校を卒業されたのであれば、2,000単語どころではありません。 3,000〜4,000単語は習っています。 日常会話英語の90%以上をゆうに理解できるだけの単語を既に知っているのです。 (忘れてしまった、と仰るかもしれませんが、一度やった単語であればすぐに思い出せます。) 話せないからと言って、あたらしい表現を覚えようとすることは、まるで重箱の隅をつつくかのように、 使わない言葉マニアの道を進むことに他なりません。 単語を「知っている」の落とし穴しかしですね、要注意のポイントがあります。 「知っている」という言葉がクセモノなのです。 例えば、「中学を卒業しているから1,200単語は知っています」と言ったときに、 単語の存在と、その訳語(例:makeは「作る」)はおそらく知っているでしょう。ですが、 その意味の広がりと、その実際の使われ方は知らないのです。 例えば make という単語や、関連する表現を、無機的に訳語を対応させる形で、 ・make は「作る」 ・make up は「化粧をする」「埋め合わせをする」 ・make out は「理解する」 ・make it で「うまくやる」「間に合う」 などのように、1つ1つを別の表現として、わざわざ暗記してしまっているのです。 あなたは「単語がなかなか覚えられない」とか「単語を覚えてもすぐに忘れてしまう」などと お感じになったことはありませんか? 単語が覚えるのが苦手だと思っている人は、覚える必要のないことまで暗記しようとします。 make に限らず、英語の単語は意味が実は非常に広いのですが、その意味の広がりの感覚をきちんと体で理解すれば、 覚えるべきことは圧倒的に少なくなります。 訳語を覚えるのではなく、英語を感覚で捉えるべきなのです。 そうすれば「無機的な暗記」をする必要がなくなりますので、単語帳を何度も何度もめくったり、 単語をひたすら紙に書いて暗記するなどといった、つまらない勉強から解放されるのです。 文法を本当に「知って」いますか?文法についても同じようなことが言えます。例えば・・・ 五文型五文型という言葉(つまり5種類の文型があること)はご存知ですよね。また、英文法に少し自信がおありなら、英文を見て「これはSVOだ」などのように、どの文型かを判断できるでしょう。 でも・・・ どういう時に、どの文型を使うかを知っていますか? また、それぞれの文型をネイティブがどのような感覚で使っているかを知っていますか? 時制現在形に過去形、進行形や完了形などなどありますよね。英文法をある程度やった方であれば、例えば"He was being stupid."という文を見て「過去進行形」だということが 判断できるでしょう。ですが・・・ "He was stupid."と過去形で言うのとは何が違うのでしょうか? 進行形はいつ、どのように使えばよいのでしょうか? それでは全然使えません従来のやり方で身につけた単語の知識も、文法の知識も、 「英語を理解する」ためには、まあまあ役に立つかも知れませんが、 「英語を運用する」ためには不十分極まりないのです。 学校で学んだ英文法などの知識は、英語を読むときの文法でしかありません。 英語を自分で使うときに役立つような、実用的な知識ではないのです。 『言葉を使う』ためのルール、それが本当の意味での『文法』なのです。 もし単に、単語を並べただけのカタコトで満足ならば、本当の英文法は必要ないでしょう。 ですが、あなたが・・・
一生英語をやったところで、満足のゆく表現力はつかないのです。 「本当の英文法」って難しくはないのですか?あなたが今までずっと、暗記による英語学習をされてきたのであれば、今私ロイがお伝えしていることは 難しそうに思えるかもしれません。 「make の意味の広がりと、その使い方を理解するなんて大変そう。。。」 「文型の使い分けなんて、複雑そう・・・」 「また新しいことを勉強しないといけないの・・・?」 今まであなたが取ってきたやり方とは、全く違う方法ですので、そうお感じになるのも無理はありません。 ですが、忘れてはいけない事実が1つあります。それは、 英語をペラペラ話せる小学生が、アメリカやイギリスなど、海外には腐るほどいるんです。 つまり、子供でも理解できるくらい、分かりやすいことなんですよ。 これはですね、実際に体感していただければ、すぐに納得していただけると思います。 例を挙げるとするならば・・・そうですね、remember なんていかがでしょうか。 remember の意味は「覚える」に、「覚えている」に、「思い出す」。 このような感じで暗記している人はかなり多いのではないかと思います。 「覚える」「覚えている」「思い出す」の3つを意味することができるだなんて、日本人にとっては一見複雑に思えますよね。 ですが実は、以下のように非常に単純なことなのです。 『脳の浅いところの記憶』を使うことが remember ほら、シンプルですよね。 『脳の浅いところの記憶』を使う(入れる/出す/留まる)ことが remember、などのようなシンプルな捉え方をすることにより、 英単語はずっと覚えやすくなり、またネイティブの持つ感覚を体で覚えることができるようになるのです。 これが『英会話の理学療法』です。英語が話せるようになるために、あなたに必要なものは、以下の2つです。 (1)英会話で必要度の高い基礎単語を実際に使えること。 (2)単語をつなげて文にするための英文法。 言われてみれば当たり前ですよね? 単語の使い方を知っていて、それをつなげて文にできたら、話せますよね。 発音が少しくらい悪かったとしても、言いたいことが言えますよね。 そんな、シンプルなことなんですよ。 「10年間もやってきたのに話せない」と悩むほど、英語は難しいものではないのです。 でも、今まで、その2つのスキルを集中して身に付けるべきだ、と主張した人を私ロイは他に知りません。 どんなやり方で英語を勉強したとしても、英語が話せるために絶対に身につけないといけないスキルなのに。 英会話スクールの講師がネイティブだろうと日本人だろうと、どんな英語教材を使おうとも、 1ミリたりとも変わることのない本質なのです。 あなたは、これらのスキルを1つずつ
そして、その結果として、口から自然と言葉が出てくるという形で、 英語が話せるようになりたくはありませんか? 「英語が話せない・・・」と悩んでいる方々に、正しい方法論を是非ともお伝えしたい。 自分が味わったような苦しみから一人でも多くの方を救いたい。 そんな気持ちから私ロイは、英語が話せるために必要なスキルを身に付けるための具体的な学習ノウハウを、 A4サイズで110ページとコンパクトに、かつ体系的にまとめました。 それが「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」です。 「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」には
■ アンケートの結果、92.7%の人がきちんとは知らなかった!
あなたが英語を話せない本当の原因とは!? 英”会話”のはずなのにネイティブの話を一方的に聞くばかりになってしまうのは、このことが原因です。 「目からウロコ」「なるほど」「もやもやが晴れた」など72%の人に「気づき」を与えた「本当の原因」を知ることが、 双方向のコミュニケーションへの第一歩です。
■ 「英語が話せない・・・」と自信を失いそうになったときにこそ、
強く心に持って欲しい考え方とは!? 特に初心者の方に多いのですが、今までうまく英語が話せた経験がないと、なかなか自信が持てず、 萎縮してしまいがちになります。世界的に有名な、とあるカウンセラーもこのことの重要性を語っていましたが、 この考え方をすれば、一気に肩の荷が下りて、自然体で英会話を楽しめるようになるでしょう。
■ あなたを英語感覚から遠ざける、初級者が絶対に手を出してはいけない
2種類の英語本とは!? 確かにこれらの種類の本は非常に取っつき易いですし、勉強した気になることができますので、ついつい 多くの方が手を伸ばしてしまいます。ですが皮肉なことに、あなたがこれらの本で努力をすればするほど、 「英語感覚が身に付き話せるようになる」のとは180度正反対の方向に進んでしまいます。
■ リピート練習での上達の度合いに5〜10倍は差がつく、ほんの小さな心掛けとは!?
これができてさえいれば、4月にNHKのラジオ講座を聞き始めて、すぐ5月に挫折してしまうようなことは 起こらなくなるでしょう。
■ 英語が話せるようになるための「2つの鉄則」とは!?
このシンプルな2つの鉄則をきちんと「理解」すれば、あなたの英語の勉強法が大きく生まれ変わります。 (特に1つ目の鉄則は、話せるようになるだけでなく、原書を辞書なしで読めるようになるための入り口でも あります。)
■ 英語を自在に使いこなす人たちが例外なくマスターしているモノとは!?
英語の「表現力」に何の関係もない単語をいくら覚えても、英語が口からスラスラと出てくるようになる 筈がないのですが、多くの人が勘違いして間違った単語を覚えてしまっています。せめてあなただけでも、 ご自分の貴重な時間をドブに捨てないようにしてくださいね。
■ 単語を並べるだけのカタコトから抜け出し、自分の気持ちを英語で表現できるために
絶対に欠かすことのできない知識とは!? 実はこれは中学英語で習うレベルのことなのですが、その本当の意味は先生もほとんど知らないために、 学校では決して教えてもらうことができません。 (だから学校の英語の先生は英語が大してしゃべれないのです。)
■ 多くの人が知らず知らずのうちに、つい繰り返してしまい、実は練習の効果を台無しに
してしまっている、英会話練習の大きすぎる間違いとは!? なぜダメなのか、その単純な理由を聞けば一瞬で納得でき、間違ったやり方で練習してきた苦労を あなたは激しく後悔することになるかもしれません。 (あなたがこの間違いにハマッていないことを私ロイはただ祈るのみです。)
■ 自分の表現できることを文字通り「爆発的」に増やすことのできる
「魔法のコンビネーション」とは!? ネイティブスピーカーを相手に深い話がしたいなら、このコンビネーションが絶対に必要です。 このコンビネーションをマスターしてしまえば、あなたは政治討論も楽に行えますし、ネイティブの恋愛相談にも 親身に乗ってあげられます。
■ 英語が口からスラスラ出てくるようになりたいなら、どんなに酔っ払っていようと、
毎回毎回、ストーカー並みのしつこさで何度もやらないといけないこととは!? 使用前:I got up at eight o'clock this morning.(今朝は8時に起きました。) ・・・という一言を口に出すのがやっとだったのが、これを繰り返すことにより・・・ 使用後:I woke up at around 7:30, but I stayed in bed for a while because it was a little cold. Finally I got out of bed at eight.(7時半頃に目が覚めたんだけど、ちょっと寒かったから しばらく布団でまどろんで、最終的に8時に起きました。)
■ 単語帳を開くのはまだ早い!最初にあなたが絶対に使えるようになるべき
10個の超重要単語とは!? どの単語から覚えればよいか疑問に思ったときには、まずはこの10個を各個撃破してください。 これらをきちんと押さえておけば、「話せない」「自信が無い」などと言って、もう会話中に口をつぐむ 必要がなくなりますから。
■ 従来の英会話レッスンでは、どう逆立ちしても表現力があまり身に付かない3つの理由とは!?
英会話レッスンというものは本来、表現力が身に付きづらいものなのですが、そんな真実を英会話スクールが 絶対に明かすわけがありません。いや、もとい、彼らが全然分かっていないだけかもしれません。
■ ○ーオンの現役英会話講師もその効果にビックリ?英語の表現力が体に染みついて
離れなくなってしまう『ロイ式英会話練習メソッド』とは!? 4つの手順に従って練習するだけの、10歳児でも行える非常に簡単な方法ですが、このメソッドに従って 1ヶ月間きっちりと訓練すれば、あなたの口から英語が以前よりもスラスラ出てくるようになって、 ネイティブ講師やクラスメイトが、あなたの上達っぷりにきっと驚くでしょう。 (講師のMさん談:「このメソッドをレッスンに取り入れたところ、生徒さんが、今までよりもずっと口から英語が 出てくるようになって驚きました!」) これだけではありません。 「本当に話せるようになるの?」と不安をすっきりと解消していただき、あなたに自信を持って英会話練習を行っていただけるよう、 まだまだお伝えしなければならないことがあります。
■ これをすっ飛ばして、いきなり会話練習をするのはハッキリ言って正気の沙汰ではない、
英会話練習前に絶対に理解すべき2つの重大ポイントとは!? いきなり会話練習をしても身に付きません。英会話のレッスンが楽しいから早くやりたいのは分かりますが、 その気持ちをお願いですから抑えてください。この2つのポイントをきちんと理解してから会話練習に入れば、 ライバル達をはるか後方に置き去りにできるでしょう。
■ これよりも費用対効果の高い教材があったら私ロイに教えてください。
ほんのわずかな金額ですぐにでも始められるイチオシ教材とは!? まず何から始めるか迷った場合には、間違っても1時間当たり例えば二千円とか取られる英会話スクールには 行かずに、その「48分の1」以下の値段で済むこの教材を使ってください。 (この教材で何度も繰り返し練習すれば、100分の1、200分の1とさらに費用対効果はよくなります。)
■ 今まで誰も教えてくれなかった、目的語の有無という小さな違いに実は潜む
圧倒的なニュアンスの差とは!? 日本人の英語学習者の大部分が知らない上、ネイティブスピーカーに聞いたところで彼らも説明することの できない、本当は単純極まりない、英語の知られざる本質。この秘密を知らないと、どんな生の英文でも 生ける屍(しかばね)です。この差を知ると、あなたの目からウロコがボトッと落ち、そして、あまりの嬉しさに 友達にこのことを言いふらしたくて、思わず携帯電話に手を伸ばしてしまうかもしれません。
■ どうやって英会話を学習すべきか、これでもう迷わない。
英会話が上達していく5つのレベルとは!? あなたがすべきことは、本書に書かれた順番に従って、きちんと学習と実践を積み重ねて、着実に一歩ずつ レベルアップしていくことです。そうすれば、英語に触れているだけで英会話力が自然とスパイラル的に 上昇していく レベル5 はあなたのものです。
■ いろんな意味があって、ややこしそうに見える基本動詞の背後に潜む感覚とは!?
「take=取る」「make=作る」のように訳語を暗記する、宛名書きのアルバイト級につまらない勉強方法には 早くお別れをしましょう。この「動詞の本質」をきちんと掴んでしまえば、旅行英会話なんて簡単すぎるものは 目をつぶっていても行えるようになり、旅行表現集を暗記するなんてことがバカらしく思えるでしょう。
■ 英語を一言も話してないのに英会話が激しく上達するウソみたいな秘訣とは!?
大手の某英会話スクールが「話せるようになるためにはネイティブとの英会話練習が良い」なんて言って いますが、はっきり申し上げて、そんなのはタワゴトです。この方法を1ヶ月実践したあなたの上達っぷりに 驚いた友人が、その「秘密」を暴(あば)こうと、あなたのことを尾行したりしないように、背後には充分に 気をつけてください。
■ あなたがインターネットでいつも利用しているあのサイトが、非常に強力な英語学習
データベースに変身してしまう、多くの専門家が密かに活用している裏技とは!? インターネットで英文を読んだり、英語関係の無料メールマガジンを取ることは、多くの方がやっていますが、 この手法はなぜか全然広まっていません。ですが、この無料データベースを全く活用せずに和英辞典や 日英翻訳サイトをいまだに使っている人はまるで、洗濯をするときに自動洗濯機に見向きもせず、 洗濯板を持って川に行くようなものです。
■ 「見る」は see = look at、「聞く」は hear = listen to。そんな無機的で
くだらない暗記はもう止めてください。ネイティブが持つ本当の英語感覚とは!? 表現が2通りあるということは、2つとも意味が違うのです。イコールで結ぶことはできません。 「見る」はずのseeがどうして「分かる」という意味でも使われるのか、ネイティブが持つ本当の英語感覚を スッと体で自然に感じとってください。
■ 英語で日記やブログを書くのが良い、と人に勧める”自称英語のできる人”が
最近増えてきましたが、彼らが気づいていない英語日記の落とし穴とは!? 英語で日記やブログを書くというのは悪くない方法ではありますが、その方法には1つ本質的な欠点が あります。それを知らずに英語で日記を書き続けると、誰にも読んでもらえず、仮に読んでもらえたとしても 意味が通じない、そしてあなたも全然上達しないという三重苦に悩まされる・・・という悲惨な結果になって しまいかねません。
■ いくら目を閉じ、耳をふさいでも、イヤでもあなたは無視できなくなる、
英語の構文に隠されたネイティブが無意識に感じ取るフィーリングとは!? この徹底解説を読めば、あなたが今まで「意味がわかる」と思っていた英文に、実は生き生きとした英語感覚が 宿っていたことに気づき、目の前がパァーっと広がるような感覚をきっと感じていただけることでしょう。 英文を訳さずに英語のまま理解できるためにも、この知識は絶対に欠かせません。
■ make out で「理解する」?、make up で「化粧する」?、make a good teacher で
「良い先生になる」?make という動詞の本当の意味とは!? この単純な真実を知らないがために、多くの日本人学習者が大きな遠回りをしているのは非常に 悲しいことです。ですが、あなただけでも、今のうちに本当の姿を掴んで、上記のような表現をイディオム(熟語) などとして暗記することを「アホくさっ」と笑えるようになりましょう。
■ 英文の意味を取り間違えてしまうことが3割は減る、「自己完結」の法則とは?
"The police searched him." という英文を日本人に訳してもらうと、5人に4人が「警察が彼を捜した」と 間違ってしまうのですが(はい、間違いなのです)、この法則を理解してしまえば、そんな間違いは二度と 起こらなくなるでしょう。
■ N●VAの駅●留学なんて目じゃない!英会話がみるみるうちに上達する
秘密の留学方法とは!? 英会話で上達するために、高額な英会話レッスンを・・・受ける必要は実はないのです! 自宅に居ながら、ネイティブの生きた英語の使い方が学べる上、あなたが使った英語を”添削”して もらえて、どんどん教材が増えていく上に、なんと無料という、そんな夢のような『留学』方法があるのです。 あなたもたくさんのネイティブの友達を作ってくださいね。 因みに、この留学方法の唯一の欠点は、履歴書には書けないことです。
■ あなたの英会話力の向上を力強くサポートし、英語感覚を植え付けてくれる書籍とは!?
正しい英語感覚を身に付ける心強い味方になってくれる選りすぐりの必読書と参考書をリストアップしました。 この書籍リストだけで、ものすごいノウハウです。実力アップをさらに加速させたいなら是非読んでください。 特に前置詞に関する”ある本”は絶対に読んでください。 以上、ご紹介したのが、私ロイが渾身の力を込めてお届けするノウハウの内容です。 これを読めば英語が話せるようになるの?いいえ。読んだだけでは、英語が話せるようにはなりません。 当たり前ですよね。 話せるようになるためには、本書の内容をきちんと理解し、その上できちんと練習をすることが当然ながら必要です。 ただし、きちんと読んでいただければ、まず読んだだけで、大きく変わるものがあります。 すぐに変わるモノ、それは、あなたの英語に対する考え方です。 英語が話せないとは、どういうことなのか。 英語が話せるようになるためには、何が必要なのか。 英語の感覚を掴むというのは、どういうことなのか。 そういったことが、本書の最初の10ページも読んでいただければ、すぐにお分かり頂けます。 読んだ瞬間から、あなたの英語に対する向き合い方がきっと変わるはずです。 実際、私ロイのクライアントの中には、今までずっと間違った方法を取ってしまっており、 無駄な勉強を重ねていたことに気づいて目からウロコを落とした方も大勢いらっしゃいますし、 今まで、どれだけ「最短距離」から外れて遠回りをしてしまっていたかが分かり、 もっと早く知っていれば・・・という感想を下さった方もいらっしゃいます。 ただ、読んだだけでは話せるようには当然なることができません。 ですので、あとは訓練をして頂くことになります。 きちんと訓練をしていただくことで すぐに以下のような結果があなたを待っています。
さらに、きちんと練習を続けていただければ、さらに大きく英会話スキルがアップして、以下のようなレベルに到達可能です。
次は、あなたの番です。 ぜひ英会話の真実を知ってください。 そして、あなたの『喜びの声』を聞かせてください! 商品について※「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」は教材(練習テキスト)ではありません。勉強の方法・ノウハウが、例文と共に詳しく解説されている教本です。 最短距離で話せるようになる英会話訓練法
![]() 冊子版が不要という場合には、PDFファイルのみの注文も可能です。 ダウンロード版
購入特典「英語人生」の転機となる大きな一歩を踏み出されたあなたに、私ロイからお祝いがあります。「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」は、英語を話せるようになるためのノウハウ・方法論について、 それだけに限定して詳しく説明をしていますが、英語というのは、非常に幅広いモノですよね。当然のことながら、 話すだけではなく、リスニングやリーディングもありますし、単語を覚えたりといったことも必要です。 そこで、あなたの英語力をぐいぐいと底上げして、総合的に実力アップしていただくために下記をプレゼントいたします。 (注:特典のお届けは、お申込より1〜2日かかる場合がございますのでご了承ください。) <無料プレゼント1>3ヶ月間のメールサポート私ロイが3ヶ月間(ダウンロード版の場合には2ヶ月間)、メールでしっかりとサポートをさせて頂きます。私ロイは通常、メールサポート料金として5,000円/月を頂いております。 そのサポートを3ヶ月分、特典としてお付けするということの意味がお分かりですか? あなたの本気にお答えして、私ロイも本気で、あなたが話せるようになるための サポートさせて頂きたい、ということです! サポートの形式としては、メールを送っていただき、私ロイがそれにお答えするという形です。 質問回数は無制限です。 そうです。期間内に何十回でもメールで質問ができるのです! Eブックの内容に関して質問を持たれるかもしれませんし、 「このやり方で合っているのかな?」と練習のやり方を確認したくなるかもしれません。 また、英会話練習で一歩踏み出すことによって、新しい世界が見えてきますので、 今までよりもレベルの高い、新しい疑問が出てくるでしょう。 そんなときに、私ロイが、あなたのお悩みを解決します。 あなたのお悩みや疑問を解消する上で、私ロイの言語学の知識や留学経験などが大きな役に立つはずです。 サポートが必要だとお感じになったときには、いつでも私ロイにメールを送って下さい。 あなたのレベルや苦手分野などを見極めた上で、アドバイスや解説をお送りいたします。 (メールサポート実例1、メールサポート実例2) 普通の書籍であれば、著者に質問して回答が返ってくるなどということはまずありません。 ぜひ、最大限にサポートをご利用いただければと思います。 たくさん活用されたクライアントの方々からは、サポートに対して好評を頂いています。 (冨田さんや安藤さんの生の声をご覧ください。) <無料プレゼント2>特典レポートA
「最短距離〜」の中では、makeという動詞の意味や用法を解説していますが、それ以外の超重要な9個の動詞 |
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『最短距離で話せるようになる英会話訓練法』の決済には、 ・クレジットカード払い(VISA、MASTER、JCB) ・コンビニ払い(ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、サークルK、 サンクス、デイリーストア、セイコーマート) (手数料として263円がかかります) ・銀行振込(みずほ銀行、郵便局) (申し訳ありませんが、振込み手数料はご負担ください) が利用可能です。 (インフォトップさんのシステムを利用しています。) |
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「違うこと」に挑戦できるあなたには、きっと今までとは「違った」素晴らしい結果が訪れるはずです。 英語が喋れるようになるには、努力もいるし、勇気もたくさん必要です。 あとは、明確な目標。この3つだけは絶対に不可欠です。 「私はその3つを持っていると思うのですが、なかなか喋れるようにならないんです...」 そんなあなたは、ぜひこの教材を読んでください。 ロイさんが、自然な英語が口からでてくる方法や、効果的な表現力のつけ方を、 とても分かりやすくまとめてくれました。 あなたが今まで学んだのとは、少し違う学習法が出てくるかも知れません。 でも、「違うこと」に挑戦できるあなたには、きっと今迄とは「違った」素晴らしい結果が訪れるはずです。 がんばってください。応援してます。 Eugene |
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専門分野である言語学の知識から導き出される 「脳内革命」 私は英語教材や英語学習書のレビューを書くメールマガジンを発行しているのですが、 その関係で良い英語教材に推薦の言葉を寄せることが多いです。 いつもは「どんな中身を書くか」ということをいろいろ 考えながら読んでいくのですが、このロイさんのEブックの場合は違いました。 半分を読み終わる前に、次の様な言葉が頭に湧き上がってきたのです。 これはレビューする必要がない。 つまり、それくらいに面白く、かつ深いということです。 導入部のロイさん自身のほほえましい失敗談から始まって、あっと驚かされる 英語が話せない本当の原因の解説、そして専門分野である言語学の知識から 導き出される「脳内革命」・・・自分のアタマを、理想的な英語スピーキング 機能を持つように改造してくれる見事な構成になっています。 読むだけで、英語を使う自分の頭が「働き始める」。 そんな効果を体験してみたい人に、強くお勧めします。 |
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これまでの間違った英語の勉強法、マインド コントロールが吹き飛んで、真の英語を身に つけることができるでしょう。 ロイさんの英語に関する理論には、自分では意識してなかったけど、たくさん思い当たることがあってビックリしました!! まさに、英語でお悩みのあなたには、目からウロコの情報となることでしょう。 頭を真っ白にして、これまでの、英語に対する偏見などを捨て、ロイさんのおっしゃることに耳を傾けてみてください。 これまでの間違った英語の勉強法、英語への物の考え方、マインドコントロールが吹き飛んで、真の英語を身につけることができるでしょう。 英語コンサルタントのロイさんは、TOEICが満点でもあり、この方のおっしゃることには、まちがいはありません。 特に、英語初心者の場合には、必ずこのような英語に対する考え方を身につけないことには、上達は難しいでしょう。 是非、手にとって読んで、頭をリフレッシュしましょう!! きっと、面白いほどスルスルと謎が解け、頭の中のもんもんとしたものが吹き飛ぶことでしょう。 英語ができない、と悩むのは、もうやめましょう! ガンバレッ!!日本人よ★ |




英語力 コンサルタント
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