なぜ今までの教材では、あなたは英語を話せなかったのか?


こんにちは、私はイングリッシュ・ドクターの西澤 ロイと申します。
日本人が英語を話せない原因と、その解消法について、私は研究してきました。

世の中にはたくさんの英会話教材があります。
ですが、結果が出ていない人や、挫折してしまう人が数多くいらっしゃいます。
通常はそこで「教材の良し悪し」、もしくは「学習者の能力」の問題だと考えられてしまいがちでした。
良い教材/自分に合った教材を探し続けたり、最悪のケースでは「自分には無理なのだ」と諦めてしまったり……

ですが、それはもったいない「勘違い」です。
世の中に出回っている英会話教材が、本質的に「向いていない」人が大勢いるだけだったのです。
ここは非常に大事なポイントですので、これから詳しく解説します。
ぜひ私に「5分間」だけお時間をください。

英会話教材には3タイプしかない!


市販されている英会話の教材には、大きく分けて3つのタイプが存在します(もしくは、これらの組み合わせです)。

その1:聞き流し系

まず1つ目は「聞き流せばよい」という教材です。
私はよく、CMなどでも宣伝している某有名教材について「どうなんですか?」という質問をいただきます。
もし「聞き流すだけ」で英語がしゃべれるようになれるのならば、CDを聞き流すことでピアノが上達したり、TVを見るだけでサッカーがうまくなったり……するはずではないでしょうか。

このタイプの教材は、英語をあまり聞いたことのない方が「耳を慣らす」ためにはよいでしょう。
しかし、(聞き流す限り)大きな上達を望むのは困難です。
教材の内容自体は様々な工夫がされているでしょうから、真面目に聞いて「練習」した方がよいでしょう。


その2:トレーニング系

英会話スキルを上達させるためには「練習」や「真似」をするしかありません。
話せるようになるための効果的・効率的な練習メソッドを提供してくれるのがこのタイプの教材です。

このタイプは、ある程度の基礎力を備えている人の方が効果が出やすいと言えます。
例えば「ある程度の英文が読める」もしくは「文法力がある」など。

しかし逆に「基礎から怪しい」「中学英語も忘れてしまった」という人は、効果が出づらいケースが多いです。
つまずきを解消できないまま、無理やりにトレーニングをすることになり、苦しくなってしまうからです。


その3:暗記系

3つ目のタイプは、よく使われる単語や表現などを覚えてしまおうというものです。
中には「たった○○個を覚えるだけで大丈夫!」などと謳うものもあるでしょう。

英語を学ぶ以上、もちろんある程度の暗記は必要です。
また、使われる頻度の高い表現や、重要度の高い単語などを優先的に覚えることは、確かに上達の早道です。

ただしこのやり方も、英語が好きな人や、必死な状況がある場合には良いかもしれませんが、万人向きとは言えません。
英語への苦手意識がある方や、暗記がイヤだという方の場合には、うまくいかない可能性が高くなります。

おまけ:外国人との英会話

英会話スクールやスカイプ英会話など、ネイティブやフィリピン人などとの英会話。
これは教材ではないですが、多くの方の選択肢の1つに入っているでしょう。

これはもちろん良いトレーニングにはなりますし、度胸や経験値もつくでしょう。
しかし、スポーツに喩えるなら、英会話は「本番の試合」か、少なくとも「練習試合」に当たります。
ですからその前に「走り込み」や「素振り」など、しっかりと「基礎練習」をしない限り、試合では力が出せません。

ある程度の基礎力を持っている方であれば、実際に英会話をすることで学べることは多いでしょう。
しかし、表現もあまり知らず、英語が聞き取れない方が試合に出続けても、英語力以外の力(度胸、ごまかすテクニック)ばかりが身についてしまいます。
ただスクールなどに通うだけではダメなのです。

従来のやり方では上達は困難だった!?


つまり、私がたどり着いた結論は「教材選びの問題ではなかった」ということ――。
特に「英語に対する苦手意識がある」、もしくは「英語の基礎(中学英語)も怪しい」という方。
そういう方の場合には、従来の英会話教材では、どれを選んだとしても高い効果はなかなか望めないと言えます。

ただし、ここで「私には無理なのかな…」などと早合点はしないようにお願いします。
英語は言葉ですから、日本語が話せる人であれば、英語も必ず話せるようになります。
これは、英語教育の最先端の研究でも言われていることですから、どうぞご安心ください。

何が問題かというと、日本語と英語が全くと言っていいほど違いすぎること。
文字が違う。音が違う。語順も、単語の意味も違う……。
ほとんど全てが違うという、構造的な問題なのです。

根本がよく分からないままに学習をしても、上達は難しいですよね。
ですから、いきなり「暗記」をしたり「練習」をしたりするのではなく、もっと根本から見直す必要がある――。
それがイングリッシュ・ドクターとして、私が多くの学習者の方にお伝えしたいことなのです。

<西澤ロイのプロフィール>
英語が上達しない原因を根本から治すイングリッシュ・ドクター。
英語に対する誤った思い込みや英語嫌いを治療し、心理面のケアや、学習体質の改善指導を行なう。

TOEICは満点(990点)だが英検は4級(元々できませんでした)。
1977年生まれ、北海道(旭川)出身、千葉県在住。

企業研修、英語講座、学習相談、独自教材などを通じて、
5,000人を超える英語学習者に劇的な効果を促している。

<著書>
・『頑張らない英文法』(あさ出版)18刷3.5万部のベストセラー
・『頑張らない英語学習法』(あさ出版)11刷2.5万部のロング&ベストセラー
他、全6冊の累計で10万部を突破


<過去に掲載された雑誌の一部>




「単語や表現を知らない」という勘違い


英語をしゃべれない原因が「単語や表現を知らないから」だと考える人が少なくありません。
「今度こそ話せる英単語」とか「使えるフレーズ集」のような本を買ってきて、覚えようとした経験はないでしょうか?

実は、英語の日常会話において、使われる単語の8割は中学英語の約1,000単語です。
つまり、中学英語を知っていれば、英語の日常会話の8割がカバーできてしまうのです。

「中学英語なんて、もう忘れてしまった」「授業を真面目に受けていなかった」という方でも大丈夫。
こういった基本単語は、日本語でもカタカナで使われています。
中学英語の単語の大部分は、日本人であれば誰でも既に知っているのです。

ですが多くの方が「自分は英語を知らない」と思い込み、新しく単語や文法などを学ぼうとしてしまいます。
しかし重要なのは、既に知っている知識を活かすという視点なのです――。

「知っている」だけでなく「使え」ますか?


知っている単語をうまく使えない人が、新たに単語を覚えたらしゃべれるようになる……そんなはずはありませんね。
まずは、知っている単語を使えるようにする必要があります。
その上で、新たな単語も覚えて使うようにする……という順番でしか上達はできないのです。

ただし、先ほどもお伝えしましたように、英語の日常会話の8割は中学英語なのです。
既に知っている単語を使えるようにするだけで(新たな単語を覚えなくても)、英語は話せてしまうのです!

さらに言えば、1,000個の単語を全て使えるようにする必要もありません。
きちんと学んだ方がよいのは、わずか数十単語に過ぎないのです。

英語は「動詞」が命!


もう1つ、言語学的なことをいえば、英会話を効率的に上達させるために一番重要なのは「動詞」です。

学校で「SV・・・」などという五文型を習いましたよね。
最初に「主語」が来て、次に「動詞」が来るのが英語の語順です。
それに対して日本語では、主語を省略することが多く、動詞は最後に言います。


つまり、英語を話すときには、発想の仕方を変える必要があります。
動詞をうまく使いこなせるようにすることが、効率的な上達のカギなのです。

無理なく上達していただけるメソッドを提供したい…!


「他の英会話教材を使ってみたが、難しすぎて挫折してしまった」
「頑張って勉強したものの、効果が感じられず、続かなかった」
「購入しただけで満足してしまい、封も開けていない」
そういった経験のある方でも、安心して学べる教材を作れないだろうか…?

英語が得意ではない方でも、無理なく、そしてできるだけ無駄なく上達でき、誰でも英会話ができるようになる――。
私はそれを目指して、ずっと研究を重ねてきました。
そしてついに、3ステップからなる「英会話トレーニング教材」が完成したのです。

モニターさんを募集し、トレーニングしていただいたところ、予想をはるかに超える成果と、喜びの声が寄せられました。
その一部をご紹介させてください。

ネイティブと話す事に抵抗がなくなりました。
小畑 敦司さま(千葉県在住)

現在54歳で、以前海外に行ったとき喋れない自分にがっかりしました。

この歳ですが頑張ってスピーキングを身につけたいと思い、購入しました。トレーニングやっている中で、日本語はシュチエーションをイメージするためのツールと考えられるようになりました。 なので、相手の英語をいちいち日本語に翻訳して理解する必要がなくなりました。
日本人にとって難しい基本動詞が、イラストを使って視覚でもイメージ できるようになっており、また、動詞のイメージがスッと頭に入ってくる例文が取り上げられていて、大変分かり易かったです。
近くの初心者向けの英会話教室にも通い始めましたが、 ネイティブの人と話す事は全く抵抗がなくなりました。

英語に対する自信を完全に取り戻しました。
櫻庭 由美子さま(千葉県在住)

今まで受けた英会話の個人レッスンで自信を喪失。習う事が苦痛になり、英語に対して心を閉ざしてしまっていました。
そんな私でしたが、ロイさんのトレーニング法で自信が回復しました。

今までやってきた英語のレッスンでは、もっと難しいテキストの例文を一生懸命、丸暗記している割には、応用が利かず、結果、「英語が出来ない」になっていました。
ロイさんのトレーニング法では、動詞をまず考えるので、脳細胞が活性化するように感じます。トレーニングをして、あやふやだった部分が良くわかり頭の整理がつきました。
そして、STEP3では、動詞のニュアンスが暗記ではなく脳と身体に吸収される実感があります。
この感覚が楽しいので、早く進めるのはもったいない。高価なチョコレートを舌の上で味わうように、じっくりトレーニングをしています。英語が身につくとは、こういう感覚なのですね。
今は、「私は英語は出来ない」という殻を割れた感があり、自分に自信の種が芽生えてきたみたいです。 今ではスカイプ英会話に挑戦しています。毎日、違う先生にして自己紹介や自分の好きなJazzやカエルグッズについて話しています。

忘れていた英語の記憶がいろいろと蘇ってきてます!
雨森 清忠さま(京都府在住)

だいぶ英会話筋がなまってますので、瞬発力と表現力を鍛えなおしたいと思い購入しました。
出てきた英単語は全部知ってましたが、日本語から反射的に出てくるのは7割くらいでしたね。
ステップ1で瞬発力を鍛え、ステップ2をしていて忘れていた英語の記憶がいろいろと蘇ってきてます。
また、ヒアリング耳の感覚も戻ってきたのは、とにかくびっくりデス。
知識を得るお勉強、というよりスポーツに近いですね。

無理なく上達できる、日本人のための3STEPとは?


日本人の大人なら誰でも無理なく上達できる「3STEP」を具体的にご紹介させてください。

前提:既に知っていることを確認

まず、3STEPに入る前の大前提として、中学英語を既に「知っている」ことを確認していただきます。

中学英語の1,000単語のうち、動詞は約100個。
つまり、以下のような動詞を使えば英語はしゃべれるのです。


「もう忘れてしまった」と思ってしまっている方もいますが、それも勘違いなのです。
もちろん、理解が怪しかったり、ただ存在を知っているだけのこともあるでしょう。
でもその「知っている」という事実が大切であり、否定してはいけません。
すでに持っている知識を伸ばしていくということが脳科学的にも重要なのです。


STEP1:動詞をパッと言える瞬発力を鍛える

まず必要なのは、それら100個の動詞がパッと口から出てくる「瞬発力」です。
この力が弱いと「えーと……」と考え込んでしまうことになり、スムーズな会話はできません。

まずSTEP1では、100動詞をただ「知っている」ところから「パッと言える」ように瞬発力をつけていただきます。

STEP2:中学レベルの英作文ができる力

次に、100個の動詞を使って、実際に英文を作る力を養っていただきます。

多くの方が、英語を「読む」力はあっても、「英文を作る」力が弱いのです。例えば……
「私はチョコレートが何よりも好きです」
「私は扉を開けて、部屋の中を覗き込んだ」
「彼女は毎朝10キロ走ります」
のような内容を、自信を持って英語で言えますか?

これは、英語を話す上で欠かせない土台となります。
短い英作文にさえ自信が持てないならば、英語で長い発言をすることは一生できません。
逆に言えば、この力をしっかりと固めれば、それだけで「英語は話せる」という自信がつくのです。

STEP2では、動詞を使って英文を作る力を鍛えることで、基本的な表現力を養っていただきます。

STEP3:基本動詞を使いこなす

中学レベルの動詞の中でも「基本動詞」と呼ばれるものがあります。
例えばhave、take、make、put、go……などは特に応用範囲が広く、非常に使い勝手がよいです。

例えば・・・
「彼は仕事よりも家族を優先する」
「彼らは法に訴えることを選びました」
「今回は見逃してあげますよ」
といった、一見難しそうな表現も簡単に英語で言えるようになります。

たった30個の基本動詞を使いこなすだけで、表現力を大きく伸ばしていただくのがSTEP3です。

既に備わっている「芽」を伸ばすから、誰でも上達できる!


「知らない」ことを前提にして、いくら暗記をしても、覚えた単語を使えるようにはなりません。
大切なのは英語に関する「すでに持っている知識」を生かすことです。

  • 知っている動詞を、パッと出てくるようにする。
  • 知っている動詞を使って、英文を作れるようにする。
  • 知っている動詞の知識を深めて、もっと使いこなせるようにする。
そうやって「できることを積み重ねる」ことが、無理なく、そして効率的に上達するためには欠かせないのです。

ワケの分からない暗記は一切ありません。
できることを積み重ねていくことで、誰でも確実に成果が上がる教材――。

それを目指して開発したのが英会話トレーニング教材、英語の発想と瞬発力を鍛える「Just In Case」です。


どうトレーニングをすればいい?


3ヶ月間は、毎日少しずつ、肩肘張らずに、気楽な気持ちで教材を使ってみて下さい。
そして、テキストを読み進めながら、その指示に従ってトレーニングをしてください。
暗記をするような勉強とは違い、簡単なトレーニングです。
ぜひ楽しみながら、少しずつ進めていってください。

1日30分でも15分でもいいので、しっかりと時間を確保してくださいね。
そして「疑問点」が出てきた時には、私に質問して、しっかりと解消してください。
(英語は「暗記科目」ではありません。「納得科目」です!)

そうすれば必ず3ヶ月で大きく上達できます。それは私が保証します。

なお、申し訳ありませんが・・・


本教材には、有名芸能人による推薦も、「日本一の売上」みたいな実績もありません。
これまで広告宣伝や積極的な告知は一切してこなかったため、「Just In Case」を実際に使って下さった方の数は400名強であり、グーグルで「評判」とか「評価」などと検索しても、情報はほとんど出てきません。

もしあなたが「他の大勢の人が使っている」とか「有名な誰かが推薦している」教材でなければ安心できないとおっしゃるのであれば、どうぞ他の教材をお選びいただければと思います。

本教材は「本当に良いものが欲しい」「努力に見合った結果をきちんと出したい」という方だけお使いください。

3つの特典をご用意いたしました


安心して学習・トレーニングを行なっていただけるよう、また、学習効果を高めていただけるよう、特典をご用意いたしました。

<特典1>3ヶ月間の回数無制限メールサポート(3万円相当)


「Just In Case」でのトレーニング期間中、安心して学習・トレーニングを行っていただけるように、3ヶ月間、回数無制限のメールサポートをお付けします。
トレーニングのやり方であったり、英文法、動詞の意味や使い方など、いろんな疑問が出てくるものですよね。
そういった時に、メールにていつでもご質問いただけます。
基本的に2営業日以内に、私、西澤 ロイが直接お返事させていただきます。

質問の内容は「Just In Case」に関わることだけでなく、英語に関することなら何でもOKです。
(ただし「この日本語を英語にしてください」といった翻訳は承れません。あくまでも「サポート」です。)

<特典2>90分間の特別講座音声(5千円相当)


以前、モニターさん向けに、トレーニングをより効果的に行なっていただくためのフォロー講座を開催いたしました。
その時の収録音声(合計1時間33分54秒)をプレゼントいたします。

<内容>
・英語が話せるために重要なこと
・英語がしゃべれるシンプルな方法
・脳科学に基づいた、メンタルの技術
・絶対に失敗しない英語学習法と、2つの必須要素とは?
・Q&A:副詞はどこに置くべきか?(最初、動詞の前、最後?)
・Q&A:未来表現(will/be going to/現在進行形)の違い
・Q&A:my friend と言ってはいけない?
・Q&A:「家」は house なのか? home なのか?
(※mp3ファイルとしてダウンロードしていただけます)

<特典3>英語学習の質を高めるための特別講座DVD(8千円相当)


『頑張らない英語学習法』を出版した際に行なった特別セミナーのDVD(合計1時間36分)をプレゼントいたします。

<DVD目次>
1.西澤ロイの自己紹介・経歴など(約14分28秒)
2.誰でも英語はできる(約15分12秒)
3.発音よりも大事な「ティッシュワーク」(約5分52秒)
4.英語は誰でも話せる「英作文ワーク」(約10分41秒)
5.もやもや翻訳解説(約9分03秒)
6.英語と友達になろう(約13分50秒)
7.英語をやる目的(約12分05秒)
8.質疑応答(約14分16秒)

そして、教材の送料は私ロイが負担いたします。


あなたの英語学習を応援するために、本教材の送料は私の方で負担させていただきます。
日本全国どこにお住まいでも余分に送料がかかることはありません。

そして、もし海外にお住まいだという場合には……
ぜひとも英語をできるだけ早く話せるようになっていただきたいので、EMS(国際スピード郵便)での海外への送料も私の方で負担させていただきます!

教材として以下をお届けします


英会話トレーニング教材「Just In Case」には以下のものが含まれています。

テキスト2冊

Book1(約100ページ)にはSTEP1〜2のトレーニング、
Book2(約250ページ)にはSTEP3のトレーニングが含まれます。
わかりやすい解説つきですので、順番に読み進めていただき、指示に従って練習をしていただければOKです。

ネイティブ音声CD2枚

100個の動詞、そして教材に含まれるすべての英文のネイティブ音声を収録済み。
正しい発音の確認にご利用ください。

ワークブック1冊

STEP2〜3に含まれる英作文トレーニングをやりやすいように、トレーニング問題を1冊にまとめました。
(直接書き込むのではなく、コピー/プリントしてお使いください)

トレーニング音声CD8枚

STEP1〜3のトレーニングを、音声を使って行なっていただくためのCD。
特に瞬発力をつけるために効果的です(聞き流す目的のものではありません)。

以上の「テキスト3冊+CD10枚組」をお送りさせていただきます。
(全く同じ内容を、PDFファイルおよびmp3音声ファイルとしてダウンロードしていただくことも可能にしていますので、商品到着を待つ事なく、すぐにトレーニングを開始する事も可能です)

さらに安心

安心して学習していただけるように以下のものもご用意してあります。

オンライン動画マニュアル

学習の進め方、教材の使い方についての動画マニュアルがあります。

Q&A集

教材の内容についてのご質問に対するQ&A集を、ご購入者専用ページにてご覧いただけます。

英語でこれ以上ムダにもがくのはやめましょう!
今こそ、あなたのその努力に見合った上達を手に入れませんか?
私が全力でサポートさせていただきます。

<上達保証>をいたします


私、西澤ロイから、以下のことをお約束させていただきます。

あなたが3ヶ月間、指示に従ってトレーニングを実践したにも関わらず、万が一、望むような上達が得られなかった……という場合には、あなたが納得するまで【メールサポートを延長】させていただきます。

上達が得られない原因は、2つしかありません。
1.トレーニングの方法に問題がある。
2.英語の考え方がうまく理解できていない。

英語は、日本語とは考え方が違いますが、そこが理解できないから「丸暗記」をする羽目になってしまうのです。
あなたが正しい理解を得られ、そして正しい方法でトレーニングができるように、私はイングリッシュ・ドクターとして責任を持って、とことんお付き合いさせていただきます。

ご購入後にPDFファイルとmp3音声ファイルをダウンロードしていただきますと、すぐにトレーニングに取りかかることが出来ます。
*PDFファイルとmp3音声ファイルの内容はお送りする教本とCDの内容と同じです。
*教本とCDはお申し込み後、国内の方でしたら1週間以内、海外の方でしたら2週間以内にお届け致します。

<<<以下のお支払い方法をご用意させていただきました>>>
●各種クレジットカード払い
PayPal での決済となります。VISA、Master、JCB、AMEXがご利用いただけます。
●銀行振込(三菱東京UFJ銀行)
なお、振込手数料は私ロイが負担させていただきます。
●代金引換(国内のみ)
なお、代引き手数料は私ロイが負担させていただきます。

最後に


私は教材の表紙に「あなたは既に英語が話せる」という文字を入れました。
これは誇張でもなんでもありません。
英語という言語を研究し、そして、より効果的な指導方法を研究するほど、そのような想いが強くなっていきました。

誰もが、英語を身につけられる才能を持っています。
ただ、その才能がうまく発揮できずに眠ってしまっているだけなのです。

その才能を発揮するたった1つのポイント。
それが「既に持っているものに気づき、それを活かす」ことなのです。


「できない」「知らない」と決めつけていたならば、あなたの才能はなかなか目覚めることができません。
まずは、あなたがすでに持っている既存の知識を生かすところから、ぜひ始めてみていただきたいのです。

私は、あなたが既にお持ちの教材、通っていらっしゃる英会話レッスンなどを否定する意図は全くありません。
むしろ、それらをもっとうまく活用できるようになっていただきたいのです。

今まで誰も教えてくれなかった英語の基礎の基礎。
長年の間、解消することのできなかった数々の疑問。
まずはそこに集中して、クリアしていきませんか?

英語の発想と瞬発力を鍛える「Just In Case」で、あなたのお役に立てることを楽しみにしています。






よくあるご質問

たったの1,000単語で話せるって本当ですか?

まずは、日本語と英語での日常会話で使われる単語数を調べた研究結果をご覧下さい。


2,000単語を知っていると、英語では日常会話の9割がカバーできます(日本語では7割くらいであり、9割をカバーするには約5,000語必要です)。 そして、日常英会話の80%はたったの1,000語から成り立っているのです。

日本語の方が使う単語が多い理由は、例えば「与える、贈る、あげる、寄付する」といった4つの違う表現が英語ではgive1語で表現できるからです。 また「諦める」はgive up、「降参する」はgive inのように「動詞+前置詞の組み合わせ(句動詞)」で非常にシンプルに表現できてしまうのです。 英単語の持つ意味の幅がとても広いということです。
つまり、日常会話で非常によく使われる英単語はもう中学で習っていたのです。

教材の対象は何歳以上ですか?

基本的な中学英語の授業を受けていることを前提としているため、高校生以上の大人を対象としています(年齢の上限はありません)。 中学英語をもう忘れてしまったという方でも、必要な単語の多くはカタカナ語として知っていますのでご安心ください。

英語が話せるようになるのに時間はどれくらいかかりますか?

3ヶ月間で自信を持って英語が話せる表現力をつけていただくプログラムです。
早い人であれば1ヶ月も経たずに話せるようになります。

英語が大の苦手ですが大丈夫でしょうか?

下に並べた20個の単語を少しでも知っていれば大丈夫です。


なお、不安がどうしても残るようでしたら、あらかじめ拙著『英語を「続ける」技術』(かんき出版)をお読み頂くことお勧めします。
苦手意識の解消に役立ち上達が加速します。

過去に何度も英語には挑戦しましたが理解できず、暗記で苦労した辛い経験があります。

大丈夫です。本教材の中で暗記は一切必要ありません(むしろ暗記は禁止です)。
また、あなたの疑問を私は大切にしていきます。わからないことがあれば、どんなことでも遠慮せずにいつでもメールで質問してください。

付属のCDは「かけっぱなし」「聞き流し」で学べるものですか?

いいえ、付属のCDは「聞き流す」目的のものではありません。
CDは10枚ありますが、ネイティブ音声(2枚)は、正しい発音をご確認いただくためのものです。
トレーニング音声(8枚)は「英作文」というトレーニングを通じて“筋肉”を鍛えていただくためのものです。

リスニング力はつきますか?

本教材はスピーキングメソッドです。ネイティブ音声も付属しておりますが、リスニングではなくスピーキングのためのものです。
なお、リスニング力も上がったというご報告もいただいておりますが、あくまでも副次的な効果だと考えています。
本格的にリスニング力をつけたい方には「リアル・リスニング」という教材をお勧めしています。

英語はまあまあしゃべれるのですが、上達できますか?

はい、本教材の対象は「全くしゃべれない初心者」の方から「まあまあしゃべれる中級者」までです。
既に英語がまあまあしゃべれるという方であれば、STEP1〜2は軽くクリアしていただいて、すぐにSTEP3に進んでいただくと良いと思います。STEP3で30個の動詞をマスターしていただくことで、表現力が大幅にUPします。 より自由に英語で言いたいことが表現できるところまで上達していただけるでしょう。

海外からもプログラムに参加できますか?

はい、ご参加いただけます。お住まいの場所は全く関係ありません。
通常版をお申込みの場合には、教材をEMSで発送いたします。送料は私の方で負担させていただきますので、海外だからといって割高になることはありませんのでご安心ください。
冊子やCDが不要な場合には、ダウンロード版をお申込み下さい(※ダウンロード版で受け取れるPDFファイルおよびmp3ファイルの内容は、お送りする教本とCDの内容と同じです)。

仕事が猛烈に忙しいんですけど、両立は難しいですか?

1日30分くらいの時間を確保できますか?
それが難しそうであれば、お仕事が落ち着くまでお待ちいただくのがよいでしょう。
確保ができそうであれば、スキマ時間を活用しながら、ぜひ楽しみながらトレーニングしてみてください。

小さい子供がいる主婦ですが出来ますか?

もちろんです。毎日30分程度の時間を確保しながら、ぜひ楽しんでください。

実際に英語を話せるアウトプットの場はありますか?

本教材の最後の方で、無料でできるアウトプットの場なども紹介しています。
「Just In Case」で土台を固めたのち、どんどんそちらをご活用下さい。

教材費は正直安くはありませんが、後悔したくありません。

メールサポートなどをしっかりとご活用いただければ、元は簡単に取れると思います。「投資以上のリターンを得てやる!」という気持ちでぜひ教材とサポートを使い倒していただければと思います。

メールサポートは何回まで質問することができますか?

質問回数は無制限です。理解するまで何度でも、しつこいほどに質問をして頂いて結構です。あなたに上達していただくことが私の目的ですから、遠慮は一切不要です。
(過去には3日に1度のペースで質問をくださった方がいらっしゃり、私も非常にサポートのし甲斐がありました)

毎日トレーニングをしなければいけませんか?

記憶の仕組みからいうと、毎日やることが望ましいです。
「トレーニング」と言っても、歯を食いしばるようなものは一切なく、無理なく行なえるものです。
大切なのは、「よくわからないままやる」のではなく、脳を使っている実感や、しっかりと身についている実感を感じながらやること。そうすれば、楽しく続けることができます。

トレーニングの進め方とか手順もアドバイスもらえますか?

もちろんです。 教材内の説明でわからない部分、または疑問点などが出てきたときも含め、遠慮なくメールサポートにご質問ください。

SVOCとか分からないですが大丈夫ですか?

必要な文法知識は、トレーニング中に必要に応じて身につけられるようになっていますのでご安心ください。



「Just In Case」で上達した方の喜びの声

積極的にコミュニュケーションをしている自分がいました。
山上達也さま(香川県在住)

全くしゃべれない初心者ですが、自分がどこまで変われるのかチャレンジしてみたくて Just In Caseに挑戦しましたが、「やる気」をいただきました。
先日、海外(インドとニュージーランド)へ行く機会がありました。まだ会話らしい会話にはなっていませんが、積極的にコミュニュケーションをしている自分がいました。
以前にも、数回ほど海外へは行ったことがありますが、その時とは英語を話すことに対する「意識」が大きく変わっている自分がおり、自分でも驚いています。
これからも Just In Case をつかってしっかりと学んでいきます。しかし、大切なのは「学び」より「行動」なので、今年の冬に再びニュージーランドへ行きます。
将来は、ニュージーランドで「うどん屋」を開店させる夢をいだきながら、ワクワクして学んでいこうと思います。

「英語を解っていない人」が何を解っていないのかを踏まえて教えてくれているので、ものすごく安心感があります
田島 朝日己さま(栃木県在住)

今まで試して難しいと思った英語教材の共通点は、わからない英単語が多く、更にその英単語を際限無く覚えなければという面倒な脅迫感がありました。
その点ロイさんの教材は、これだけ覚えればまずはOKと言う指標を示して貰えているので、学習に対する恐怖心が非常に薄らぎます。
この教材を続けていけば英語を使いこなすレベルがどんどん上がっていくのだろうなと言う、楽観的なイメージが湧いてきます。

日本人でも「聞く・聴く・訊く」「探す・捜す」など、動詞のイメージをしっかり理解できないまま使用している日本語や漢字がたくさんあるのに、それを英語でやってしまうとは、他に類を見ないものすごい教材だと思いました。
こんな教材に学生時代に出会いたかったです。日本の学校教育に取り入れるべきだと思います。
ここまで手取り足取り、噛んで含めるように教えてくれる教材はありませんでした。ロイさんがここまでしてくれるから難しいと感じずにすんでいるのだと思います。
今までの教材は、「英語が解っている先生」が「英語を解っていない学習者」に教えるという当たり前の構図でした。
ロイさんの教材は、「英語を解っていない学習者」が何を解っていないのかを踏まえて教えてくれているので、ものすごく安心感があります。
外国人と英語ペラペラでしゃべっている人って格好いい。いつの頃からか漠然と抱いていた憧れに、少しずつですが近づいているのを感じます。 小洒落たバーで外国人と英語で語り合う。その日を夢見て、Just In Caseで楽しく勉強中です。


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