英語が話せないのは、あなたが悪いんじゃない!
『教え方』が悪いんです。


"Do you like swimming?"(泳ぐのは好きですか?)という
簡単な質問に45秒間沈黙してしまった英会話のシロウトが、
その3年後・・・アメリカ留学帰りの機内で客室乗務員から
アメリカ人と間違えられてしまうまで上達できた
英会話の『理学療法』の全容をわずか37分で知ることができますが・・・

あなたもその秘訣を知りたくはありませんか?


もし、英語が話せるようになりたいと、あなたが本気でお考えならば、
5分間だけ私ロイに時間をください。そして今すぐこの手紙をお読みください。
今までの英語人生が180度変わることを約束いたします。

英語力 コンサルタント
<販売停止のお知らせ>
好評を頂いております「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」ですが、2008年3月21日(金)15:00を持ちまして、一時販売停止にさせて頂きました。 (既にお申し込みになった方の決済期限は3月25日(火)です。)
再開などは一切未定です。(販売停止の理由や詳細はこちら)

代わりに、無料のメールセミナーがございますので、興味がおありでしたらどうぞ。
⇒ あなたの英会話力がぐんぐんと上達する『5つの秘密』とは?


まずは実践された方々の「生の声」をお聞きください。


英語が口から出やすくなり、英語は簡単だと思えるようになりました。
オーストラリア在住 工藤 慎 様
[ご購入日:2006年7月4日]

ロイさんのEbookを読んで初めて動詞の重要さに気づくことができたのです。

話すときあれこれ考えるから話せなくなるんではないかと思い、動詞だけ意識してみました。 そうすると、英語が口から出やすくなったのです。
・・・
「このやり方を信じてやっていけば、必ず話せるようになる」と心から思いました。 その結果、話せるようになりました。
・・・
「ああ、これだったのか!」と
目から鱗が落ちる思いがしました

千葉県在住 簗瀬(やなせ)様(40代、男性)
[ご購入日:2006年11月16日]

昨晩PDFファイルをダウンロードし、一気に読んでしまいました。
そこには、まさに自分がこれまで求めていたものが書いてあり、 大変感動しています。
・・・
自分の練習の仕方は、まさにロイさんが指摘していらした、●●●●を●●ものだったんです! 自分がどうしてもついていけないフレーズは、フレーズごと「丸暗記」していました。
・・・
それから、ロイさんの教材を読んで、基本的な前置詞や基本動詞の本当の「意味」や「感覚」が、わかっていなかったと感じました。
・・・
「ロイさんのE-bookに私は最強の価値を見出しています」
アメリカ留学中 S.H様(医師、男性)
[ご購入日:2006年4月19日]

・・・
この一年間は研究の合間に英会話を何とかしようと思い、"E-bookおたく"になっていました。 ロイさんのE-bookに行き着くまでに7本は購入しています。
・・・
それらに共通するものは「音読」でしたが、どれにもロイさんのように具体的かつ モチベーションを上げてくれるように説明しているものはありませんでした。
・・・
今はもう不安はありません。ロイさんのE-bookのおかげで。。。
・・・
今の私に本当に必要なメソッドをありがとうございました。 大変感謝しております。
ロイさん、これからも私のように文法の海に溺れている人たちを救ってあげてくださいね!
マレーシア在住 安藤 美代子 様(女性)
[ご購入日:2007年1月24日]

動詞のパターンについての説明は非常にわかりやすく・・・頭の中で整理されてすっきりしました。 ・・・目的語の有無を見て、動詞の意味が自分でだいたい推測できるようになりました。
・・・
Eブックもよかったんですが、メールサポートが私にとってとても大きな意味がありました。 ロイさんとのやりとりで、英語学習に関するいろいろな迷いがふっきれて、いっそう前向きに英語を学べるようになったからです。
・・・
本当にロイさんに出会えてよかったです。

突然ですが、あなたは英会話について

次のように考えていませんか?


英語が話せない一番の理由は、
(1)単語や表現を知らないことと、
(2)会話の経験が少ないからなので
ボキャブラリー(語彙:ごい)を増やし、
英会話の練習をすれば話せるようになる。



もっともらしく聞こえますが、もし上記のようにお考えなのであれば、今すぐ考えを変えてください。

後で説明しますが、言語学的に言って、大きな間違いなのです。

上記のような考え方でいると、

  「相手の言っていることは何となくわかるけど、英語が口から出てこない」
  「英会話スクールに一生懸命通っているのに全然身に付かない」
  「英語は読めるけど、話せない」
  「英語を10年間以上やってきたのに話せない」


などというアンバランスな結果になってしまいます。

「英語は難しくて、なかなか話せるようにはならない」と多くの方は考えているかもしれませんが、実は、
英会話の真実さえ知っていれば、 英語が話せるようになることは、あなたが思っているほど難しいことではないのです。



こんにちは、私は英語力 コンサルタントの西澤 ロイと申します。

(別にハーフなどではなく、れっきとした日本人です。本名は「亮(りょう)」と言うのですが、
「りょ」という発音は英語のネイティブには難しいので、ロイと名乗っています。)

私ロイは「周りに10倍差をつけるカッコいい英語表現」というメルマガ(読者数約2,200)
を発行したり、英語に関する様々なノウハウや情報の提供を行っています。

大学では言語学を専攻し、留学でアメリカに1年間滞在した経験があります。
今では英会話に不自由することもなくなりました。
資格はTOEICで990点(満点)、TOEFLは613点を持っています。

TOEIC満点(990点)証明書
(TOEIC990点の証明書をクリックで拡大)

ですが、最初からそんな風に英語が話せたわけではありません。
むしろ、全くといってよいほど、しゃべれませんでした。

あなた以上に、英語を話すことができなかったのです。

恥ずかしい過去なのですが、聞いてください。


以前は・・・文法は得意でも

英会話の「ドシロウト」でした。


大学1年生(18歳)の時のことですが、私は、英語の文法はそこそこ得意でした。

しかし英会話は、からっきしダメだったのです。
大学での英会話クラスのレベル分けで、一番下の「初級クラス」になったのは実力からして当然で、
クラスメイトが唖然(あぜん)とするくらい、正直言って、しゃべれませんでした。

まさに「英語は読めるけど話せない」の典型でした。

極めつけが、その初級英会話クラスで起こった、この出来事です。

外国人の先生に"Do you like swimming?"(泳ぎは好きですか?)
と聞かれ、私ロイは一言も答えることができなかったのです・・・


私が黙りこんでしまったので、先生はあきれて別の人に話題を振りました。

・・・あの時の情けなさと悔しさは、一生忘れることができません。

私はただ下を向くことしかできませんでしたが、そのときクラスメイト達は、
一体どんな表情で私のことを見ていたのでしょうか・・・


大学生のくせに、中学生レベルの英会話もできないのか!


こんな屈辱的な経験をし、私ロイは「絶対に英語を話せるようになってやる!」と人一倍の努力をしました。

英語に関する本を、買ったり、図書館から借りたりして、たくさん読みあさりました。
ラジオの英語講座は毎日テープにとって繰り返し聞き、リピート練習もしました。

その結果、知っている単語の数は増えました。
リスニング力も大幅にアップしました。


・・・しかし、言葉は借り物のままでした。

結局、言いたいことはうまく表現できず、英語をひとことだけ口にするのがやっとでした。


やり方が間違っていたのです


私ロイは、自己嫌悪に陥りました。
あれだけ努力をしても実らないなんて、はっきり言って、空(むな)しすぎます。

英文法は少しくらいわかっても、英会話には素質がないんだとあきらめ、
英語をやめようかとも思いました・・・

しかし、そんな私を救ってくれたのが、その翌年、大学2年次に取った「意味論」という言語学の授業でした。

すぐに私ロイは、それまでのやり方が間違っていたことを悟りました。
そして、正しいと思える方法に切り替え、先生からアドバイスをもらいつつ、勉強を続けたのです。


それから数ヶ月後・・・


大学2年の夏、私ロイは1ヶ月間、アメリカのウィスコンシンに短期留学(ホームステイ)に
行ったのですが、その時にはネイティブとの会話を一応こなすことができました。

ネイティブ同士の会話は速すぎて、全然ついていくことはできませんでしたが、1年前には英会話が
全く成り立たなかったことを考えると、非常に大きな進歩
だと自分でも思います。

初めての海外でも意思の疎通ができた経験が自信につながり、私ロイはその後も英語学習を続けました。
その結果として・・・

翌年、大学3年次には、全て英語で授業するネイティブ教授のゼミを受講しました。ゼミ合宿では
文字通り「英語漬け」の生活をこなすことができ、言語学について英語で議論
できるまでになりました。

大学4年次には、アメリカのジョージア州に1年間留学をしました。
そこで、スピーチの授業を受けたのですが、日本の大学での「良(B)」相当の単位を無事に獲得できました。

また、ネイティブに混じって英作文(Composition)のクラスを受講し、同じく「良(B)」相当の単位を獲得
することができました。(英語が書けるということは、話せるだけの表現力があるということです。)

そして、帰国するときのことです。
高額な留学費用を支払ってくれ、快く日本から送り出してくれた両親へのお土産を税関に申告する必要がありました。
スチュワーデスさんに申告用紙をお願いしたところ、なぜか日本人用の申告用紙ではなく、外国人用のを渡されました。

私ロイは不思議に思い、すぐさま、そのスチュワーデスさんに言いました。

ロイ: Excuse me, but I'm Japanese.
(すみません、ボク日本人なんですけど。)

スッチー: Oh, sorry. I thought you were American.
(あら、ごめんなさい。アメリカ人かと思ったわ。)



スチュワーデスさんにアメリカ人と間違えられたのです!


別に、私ロイは特別な人間でも何でもありません。

大学1年生の時には、それまで中高の6年間英語をやってきたにも関わらず、全くと言ってよいほど英語をしゃべることができず、
中学生レベルの英会話さえも全くできなかった人間です。

海外に行ったことなど当然ありませんし、行くこと自体が全く想像できなかったほどです。

そんな英会話のシロウトが、ここまでの目覚ましい進歩を遂げることができたのです。

そして、その進歩をもたらしてくれたのは、英語の表現力をつけるための、正しい方法論でした。

その方法論について、今から説明をさせてください。


大勢の人が引っかかるワナ


英会話スクールや、世の中の英語教材など、そのうちの多くが、常に同じ間違いを繰り返しています。

その間違いというのは、
  • ボキャブラリー(語彙:ごい)を増やし、
  • 英語を話す練習をする
ことで、英語が話せるようになるという考え方です。


英会話のレッスンを想像してみて下さい。
例えば、テーマが「レストランでの食事」だとします。

最初に、肉や野菜、料理などを表現する単語を教えてもらいますよね。
そして、「〜をください」とか、「〜はありますか?」、「ミディアム(レア)にしてください」
などといった表現とその使い方を教えてもらいます。

あとは、ひたすら練習。

そうです。新しい表現を学ぶことで、ボキャブラリーを増やし、
話す練習をして、それを使えるようになろうとしているのです。


ですが、それは間違いなんです。


勘違いされてしまうことが非常に多いのですが、
  「英語が口から出てこない原因は、単語や表現を知らないからだ」
と多くの方が考えています。
(だから英会話業界では表現を覚えさせて練習させるのです。)

しかし、本質はそうではありません。

もっと基本的なレベルで、基礎単語と文法の2つに弱いから、
英語が口から出てこないのです。


どういうことなのか、これから詳しくご説明します。


英会話に必要な単語数は、たったの・・・


あなたは、英語で日常会話をするのに、どのくらいの単語数が必要だかご存じですか?

5,000語?
10,000語?

いえいえ。

たったの2,000語です。

2,000単語知っていれば、日常会話の90%がカバーできるのです。

90%などと欲張りを言わず、80%でよいのであれば、1,000語で足ります。
さらに、70%であれば、なんとたったの500語で大丈夫なのです。

あなたは既に中学校で英語の勉強を3年間していますよね。
それだけで、すでに1200個もの単語を知っている筈です。
ということは、英語の日常会話の80%以上は知っている単語なのです。

高校を卒業されたのであれば、2,000単語どころではありません。
3,000〜4,000単語は習っています。
日常会話英語の90%以上をゆうに理解できるだけの単語を既に知っているのです。

(忘れてしまった、と仰るかもしれませんが、一度やった単語であればすぐに思い出せます。)

話せないからと言って、あたらしい表現を覚えようとすることは、まるで重箱の隅をつつくかのように、
使わない言葉マニアの道を進むことに他なりません。


単語を「知っている」の落とし穴


しかしですね、要注意のポイントがあります。
「知っている」という言葉がクセモノなのです。

例えば、「中学を卒業しているから1,200単語は知っています」と言ったときに、
単語の存在と、その訳語(例:makeは「作る」)はおそらく知っているでしょう。ですが、

その意味の広がりと、その実際の使われ方は知らないのです。

例えば make という単語や、関連する表現を、無機的に訳語を対応させる形で、
・make は「作る」
・make up は「化粧をする」「埋め合わせをする」
・make out は「理解する」
・make it で「うまくやる」「間に合う」
などのように、1つ1つを別の表現として、わざわざ暗記してしまっているのです。

あなたは「単語がなかなか覚えられない」とか「単語を覚えてもすぐに忘れてしまう」などと
お感じになったことはありませんか?

単語が覚えるのが苦手だと思っている人は、覚える必要のないことまで暗記しようとします。

make に限らず、英語の単語は意味が実は非常に広いのですが、その意味の広がりの感覚をきちんと体で理解すれば、
覚えるべきことは圧倒的に少なくなります。
訳語を覚えるのではなく、英語を感覚で捉えるべきなのです。

そうすれば「無機的な暗記」をする必要がなくなりますので、単語帳を何度も何度もめくったり、
単語をひたすら紙に書いて暗記するなどといった、つまらない勉強から解放されるのです。


文法を本当に「知って」いますか?


文法についても同じようなことが言えます。例えば・・・

五文型

五文型という言葉(つまり5種類の文型があること)はご存知ですよね。
また、英文法に少し自信がおありなら、英文を見て「これはSVOだ」などのように、どの文型かを判断できるでしょう。
でも・・・

どういう時に、どの文型を使うかを知っていますか?

また、それぞれの文型をネイティブがどのような感覚で使っているかを知っていますか?



時制

現在形に過去形、進行形や完了形などなどありますよね。
英文法をある程度やった方であれば、例えば"He was being stupid."という文を見て「過去進行形」だということが
判断できるでしょう。ですが・・・

"He was stupid."と過去形で言うのとは何が違うのでしょうか?

進行形はいつ、どのように使えばよいのでしょうか?


それでは全然使えません


従来のやり方で身につけた単語の知識も、文法の知識も、
「英語を理解する」ためには、まあまあ役に立つかも知れませんが、
「英語を運用する」ためには不十分極まりないのです。

学校で学んだ英文法などの知識は、英語を読むときの文法でしかありません。
英語を自分で使うときに役立つような、実用的な知識ではないのです。

『言葉を使う』ためのルール、それが本当の意味での『文法』なのです。

もし単に、単語を並べただけのカタコトで満足ならば、本当の英文法は必要ないでしょう。

ですが、あなたが・・・
  • 借り物の言葉ではなく、「自分の言葉」として英語を話したい
  • 照れ笑いでごまかすのではなく、自分の感情を言葉で相手に伝えたい
  • ネイティブスピーカーが感じているのと同じ英語感覚を感じたい
  • 起こった出来事について英語で描写して人に説明できるようになりたい
  • ネイティブ相手に深い話をしたり、英語で冗談を言えるようになりたい
とお考えなのであれば、言葉の使うためのルールをきちんと押さえておかなければ、
一生英語をやったところで、満足のゆく表現力はつかないのです。



「本当の英文法」って難しくはないのですか?


あなたが今までずっと、暗記による英語学習をされてきたのであれば、今私ロイがお伝えしていることは
難しそうに思えるかもしれません。

「make の意味の広がりと、その使い方を理解するなんて大変そう。。。」
「文型の使い分けなんて、複雑そう・・・」
「また新しいことを勉強しないといけないの・・・?」

今まであなたが取ってきたやり方とは、全く違う方法ですので、そうお感じになるのも無理はありません。

ですが、忘れてはいけない事実が1つあります。それは、
英語をペラペラ話せる小学生が、アメリカやイギリスなど、海外には腐るほどいるんです。

つまり、子供でも理解できるくらい、分かりやすいことなんですよ。

これはですね、実際に体感していただければ、すぐに納得していただけると思います。

例を挙げるとするならば・・・そうですね、remember なんていかがでしょうか。

  remember の意味は「覚える」に、「覚えている」に、「思い出す」。

このような感じで暗記している人はかなり多いのではないかと思います。
「覚える」「覚えている」「思い出す」の3つを意味することができるだなんて、日本人にとっては一見複雑に思えますよね。

ですが実は、以下のように非常に単純なことなのです。

  『脳の浅いところの記憶』を使うことが remember

ほら、シンプルですよね。

『脳の浅いところの記憶』を使う(入れる/出す/留まる)ことが remember、などのようなシンプルな捉え方をすることにより、
英単語はずっと覚えやすくなり、またネイティブの持つ感覚を体で覚えることができるようになるのです。


これが『英会話の理学療法』です。


英語が話せるようになるために、あなたに必要なものは、以下の2つです。

(1)英会話で必要度の高い基礎単語を実際に使えること。
(2)単語をつなげて文にするための英文法。

言われてみれば当たり前ですよね?
単語の使い方を知っていて、それをつなげて文にできたら、話せますよね。
発音が少しくらい悪かったとしても、言いたいことが言えますよね。

そんな、シンプルなことなんですよ。

「10年間もやってきたのに話せない」と悩むほど、英語は難しいものではないのです。

でも、今まで、その2つのスキルを集中して身に付けるべきだ、と主張した人を私ロイは他に知りません。
どんなやり方で英語を勉強したとしても、英語が話せるために絶対に身につけないといけないスキルなのに。

英会話スクールの講師がネイティブだろうと日本人だろうと、どんな英語教材を使おうとも、
1ミリたりとも変わることのない本質なのです。


あなたは、これらのスキルを1つずつ

順番に身に付けたくはありませんか?


そして、その結果として、口から自然と言葉が出てくるという形で、
英語が話せるようになりたくはありませんか?


「英語が話せない・・・」と悩んでいる方々に、正しい方法論を是非ともお伝えしたい。
自分が味わったような苦しみから一人でも多くの方を救いたい。

そんな気持ちから私ロイは、英語が話せるために必要なスキルを身に付けるための具体的な学習ノウハウを、
A4サイズで110ページとコンパクトに、かつ体系的にまとめました。

それが「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」です。


「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」には

以下のことが書かれています


■ アンケートの結果、92.7%の人がきちんとは知らなかった!
  あなたが英語を話せない本当の原因とは!?

   英”会話”のはずなのにネイティブの話を一方的に聞くばかりになってしまうのは、このことが原因です。
   「目からウロコ」「なるほど」「もやもやが晴れた」など72%の人に「気づき」を与えた「本当の原因」を知ることが、
   双方向のコミュニケーションへの第一歩です。

■ 「英語が話せない・・・」と自信を失いそうになったときにこそ、
  強く心に持って欲しい考え方とは!?

   特に初心者の方に多いのですが、今までうまく英語が話せた経験がないと、なかなか自信が持てず、
   萎縮してしまいがちになります。世界的に有名な、とあるカウンセラーもこのことの重要性を語っていましたが、
   この考え方をすれば、一気に肩の荷が下りて、自然体で英会話を楽しめるようになるでしょう。

■ あなたを英語感覚から遠ざける、初級者が絶対に手を出してはいけない
  2種類の英語本とは!?

   確かにこれらの種類の本は非常に取っつき易いですし、勉強した気になることができますので、ついつい
   多くの方が手を伸ばしてしまいます。ですが皮肉なことに、あなたがこれらの本で努力をすればするほど、
   「英語感覚が身に付き話せるようになる」のとは180度正反対の方向に進んでしまいます。

■ リピート練習での上達の度合いに5〜10倍は差がつく、ほんの小さな心掛けとは!?

   これができてさえいれば、4月にNHKのラジオ講座を聞き始めて、すぐ5月に挫折してしまうようなことは
   起こらなくなるでしょう。

■ 英語が話せるようになるための「2つの鉄則」とは!?

   このシンプルな2つの鉄則をきちんと「理解」すれば、あなたの英語の勉強法が大きく生まれ変わります。
   (特に1つ目の鉄則は、話せるようになるだけでなく、原書を辞書なしで読めるようになるための入り口でも
   あります。)

■ 英語を自在に使いこなす人たちが例外なくマスターしているモノとは!?

   英語の「表現力」に何の関係もない単語をいくら覚えても、英語が口からスラスラと出てくるようになる
   筈がないのですが、多くの人が勘違いして間違った単語を覚えてしまっています。せめてあなただけでも、
   ご自分の貴重な時間をドブに捨てないようにしてくださいね。

■ 単語を並べるだけのカタコトから抜け出し、自分の気持ちを英語で表現できるために
  絶対に欠かすことのできない知識とは!?

   実はこれは中学英語で習うレベルのことなのですが、その本当の意味は先生もほとんど知らないために、
   学校では決して教えてもらうことができません。
   (だから学校の英語の先生は英語が大してしゃべれないのです。)

■ 多くの人が知らず知らずのうちに、つい繰り返してしまい、実は練習の効果を台無しに
  してしまっている、英会話練習の大きすぎる間違いとは!?

   なぜダメなのか、その単純な理由を聞けば一瞬で納得でき、間違ったやり方で練習してきた苦労を
   あなたは激しく後悔することになるかもしれません。
   (あなたがこの間違いにハマッていないことを私ロイはただ祈るのみです。)

■ 自分の表現できることを文字通り「爆発的」に増やすことのできる
  「魔法のコンビネーション」とは!?

   ネイティブスピーカーを相手に深い話がしたいなら、このコンビネーションが絶対に必要です。
   このコンビネーションをマスターしてしまえば、あなたは政治討論も楽に行えますし、ネイティブの恋愛相談にも
   親身に乗ってあげられます。

■ 英語が口からスラスラ出てくるようになりたいなら、どんなに酔っ払っていようと、
  毎回毎回、ストーカー並みのしつこさで何度もやらないといけないこととは!?

   使用前:I got up at eight o'clock this morning.(今朝は8時に起きました。)

     ・・・という一言を口に出すのがやっとだったのが、これを繰り返すことにより・・・

   使用後:I woke up at around 7:30, but I stayed in bed for a while because it was a little cold.
       Finally I got out of bed at eight.(7時半頃に目が覚めたんだけど、ちょっと寒かったから
       しばらく布団でまどろんで、最終的に8時に起きました。)

■ 単語帳を開くのはまだ早い!最初にあなたが絶対に使えるようになるべき
  10個の超重要単語とは!?

   どの単語から覚えればよいか疑問に思ったときには、まずはこの10個を各個撃破してください。
   これらをきちんと押さえておけば、「話せない」「自信が無い」などと言って、もう会話中に口をつぐむ
   必要がなくなりますから。

■ 従来の英会話レッスンでは、どう逆立ちしても表現力があまり身に付かない3つの理由とは!?

   英会話レッスンというものは本来、表現力が身に付きづらいものなのですが、そんな真実を英会話スクールが
   絶対に明かすわけがありません。いや、もとい、彼らが全然分かっていないだけかもしれません。

■ ○ーオンの現役英会話講師もその効果にビックリ?英語の表現力が体に染みついて
  離れなくなってしまう『ロイ式英会話練習メソッド』とは!?

   4つの手順に従って練習するだけの、10歳児でも行える非常に簡単な方法ですが、このメソッドに従って
   1ヶ月間きっちりと訓練すれば、あなたの口から英語が以前よりもスラスラ出てくるようになって、
   ネイティブ講師やクラスメイトが、あなたの上達っぷりにきっと驚くでしょう。
   (講師のMさん談:「このメソッドをレッスンに取り入れたところ、生徒さんが、今までよりもずっと口から英語が
   出てくるようになって驚きました!」)


これだけではありません。

「本当に話せるようになるの?」と不安をすっきりと解消していただき、あなたに自信を持って英会話練習を行っていただけるよう、
まだまだお伝えしなければならないことがあります。


■ これをすっ飛ばして、いきなり会話練習をするのはハッキリ言って正気の沙汰ではない、
  英会話練習前に絶対に理解すべき2つの重大ポイントとは!?

   いきなり会話練習をしても身に付きません。英会話のレッスンが楽しいから早くやりたいのは分かりますが、
   その気持ちをお願いですから抑えてください。この2つのポイントをきちんと理解してから会話練習に入れば、
   ライバル達をはるか後方に置き去りにできるでしょう。

■ これよりも費用対効果の高い教材があったら私ロイに教えてください。
  ほんのわずかな金額ですぐにでも始められるイチオシ教材とは!?

   まず何から始めるか迷った場合には、間違っても1時間当たり例えば二千円とか取られる英会話スクールには
   行かずに、その「48分の1」以下の値段で済むこの教材を使ってください。
   (この教材で何度も繰り返し練習すれば、100分の1、200分の1とさらに費用対効果はよくなります。)

■ 今まで誰も教えてくれなかった、目的語の有無という小さな違いに実は潜む
  圧倒的なニュアンスの差とは!?

   日本人の英語学習者の大部分が知らない上、ネイティブスピーカーに聞いたところで彼らも説明することの
   できない、本当は単純極まりない、英語の知られざる本質。この秘密を知らないと、どんな生の英文でも
   生ける屍(しかばね)です。この差を知ると、あなたの目からウロコがボトッと落ち、そして、あまりの嬉しさに
   友達にこのことを言いふらしたくて、思わず携帯電話に手を伸ばしてしまうかもしれません。

■ どうやって英会話を学習すべきか、これでもう迷わない。
  英会話が上達していく5つのレベルとは!?

   あなたがすべきことは、本書に書かれた順番に従って、きちんと学習と実践を積み重ねて、着実に一歩ずつ
   レベルアップしていくことです。そうすれば、英語に触れているだけで英会話力が自然とスパイラル的に
   上昇していく レベル5 はあなたのものです。

■ いろんな意味があって、ややこしそうに見える基本動詞の背後に潜む感覚とは!?

   「take=取る」「make=作る」のように訳語を暗記する、宛名書きのアルバイト級につまらない勉強方法には
   早くお別れをしましょう。この「動詞の本質」をきちんと掴んでしまえば、旅行英会話なんて簡単すぎるものは
   目をつぶっていても行えるようになり、旅行表現集を暗記するなんてことがバカらしく思えるでしょう。

■ 英語を一言も話してないのに英会話が激しく上達するウソみたいな秘訣とは!?

   大手の某英会話スクールが「話せるようになるためにはネイティブとの英会話練習が良い」なんて言って
   いますが、はっきり申し上げて、そんなのはタワゴトです。この方法を1ヶ月実践したあなたの上達っぷりに
   驚いた友人が、その「秘密」を暴(あば)こうと、あなたのことを尾行したりしないように、背後には充分に
   気をつけてください。

■ あなたがインターネットでいつも利用しているあのサイトが、非常に強力な英語学習
  データベースに変身してしまう、多くの専門家が密かに活用している裏技とは!?

   インターネットで英文を読んだり、英語関係の無料メールマガジンを取ることは、多くの方がやっていますが、
   この手法はなぜか全然広まっていません。ですが、この無料データベースを全く活用せずに和英辞典や
   日英翻訳サイトをいまだに使っている人はまるで、洗濯をするときに自動洗濯機に見向きもせず、
   洗濯板を持って川に行くようなものです。

■ 「見る」は see = look at、「聞く」は hear = listen to。そんな無機的で
  くだらない暗記はもう止めてください。ネイティブが持つ本当の英語感覚とは!?

   表現が2通りあるということは、2つとも意味が違うのです。イコールで結ぶことはできません。
   「見る」はずのseeがどうして「分かる」という意味でも使われるのか、ネイティブが持つ本当の英語感覚を
   スッと体で自然に感じとってください。

■ 英語で日記やブログを書くのが良い、と人に勧める”自称英語のできる人”が
  最近増えてきましたが、彼らが気づいていない英語日記の落とし穴とは!?

   英語で日記やブログを書くというのは悪くない方法ではありますが、その方法には1つ本質的な欠点が
   あります。それを知らずに英語で日記を書き続けると、誰にも読んでもらえず、仮に読んでもらえたとしても
   意味が通じない、そしてあなたも全然上達しないという三重苦に悩まされる・・・という悲惨な結果になって
   しまいかねません。

■ いくら目を閉じ、耳をふさいでも、イヤでもあなたは無視できなくなる、
  英語の構文に隠されたネイティブが無意識に感じ取るフィーリングとは!?

   この徹底解説を読めば、あなたが今まで「意味がわかる」と思っていた英文に、実は生き生きとした英語感覚が
   宿っていたことに気づき、目の前がパァーっと広がるような感覚をきっと感じていただけることでしょう。
   英文を訳さずに英語のまま理解できるためにも、この知識は絶対に欠かせません。

■ make out で「理解する」?、make up で「化粧する」?、make a good teacher で
  「良い先生になる」?make という動詞の本当の意味とは!?

   この単純な真実を知らないがために、多くの日本人学習者が大きな遠回りをしているのは非常に
   悲しいことです。ですが、あなただけでも、今のうちに本当の姿を掴んで、上記のような表現をイディオム(熟語)
   などとして暗記することを「アホくさっ」と笑えるようになりましょう。

■ 英文の意味を取り間違えてしまうことが3割は減る、「自己完結」の法則とは?

   "The police searched him." という英文を日本人に訳してもらうと、5人に4人が「警察が彼を捜した」と
   間違ってしまうのですが(はい、間違いなのです)、この法則を理解してしまえば、そんな間違いは二度と
   起こらなくなるでしょう。

■ N●VAの駅●留学なんて目じゃない!英会話がみるみるうちに上達する
  秘密の留学方法とは!?

   英会話で上達するために、高額な英会話レッスンを・・・受ける必要は実はないのです!
   自宅に居ながら、ネイティブの生きた英語の使い方が学べる上、あなたが使った英語を”添削”して
   もらえて、どんどん教材が増えていく上に、なんと無料という、そんな夢のような『留学』方法があるのです。
   あなたもたくさんのネイティブの友達を作ってくださいね。
   因みに、この留学方法の唯一の欠点は、履歴書には書けないことです。

■ あなたの英会話力の向上を力強くサポートし、英語感覚を植え付けてくれる書籍とは!?

   正しい英語感覚を身に付ける心強い味方になってくれる選りすぐりの必読書と参考書をリストアップしました。
   この書籍リストだけで、ものすごいノウハウです。実力アップをさらに加速させたいなら是非読んでください。
   特に前置詞に関する”ある本”は絶対に読んでください。


以上、ご紹介したのが、私ロイが渾身の力を込めてお届けするノウハウの内容です。


これを読めば英語が話せるようになるの?


いいえ。読んだだけでは、英語が話せるようにはなりません。

当たり前ですよね。

話せるようになるためには、本書の内容をきちんと理解し、その上できちんと練習をすることが当然ながら必要です。

ただし、きちんと読んでいただければ、まず読んだだけで、大きく変わるものがあります。

すぐに変わるモノ、それは、あなたの英語に対する考え方です。

英語が話せないとは、どういうことなのか。
英語が話せるようになるためには、何が必要なのか。
英語の感覚を掴むというのは、どういうことなのか。

そういったことが、本書の最初の10ページも読んでいただければ、すぐにお分かり頂けます。
読んだ瞬間から、あなたの英語に対する向き合い方がきっと変わるはずです。

実際、私ロイのクライアントの中には、今までずっと間違った方法を取ってしまっており、
無駄な勉強を重ねていたことに気づいて目からウロコを落とした方も大勢いらっしゃいますし、
今まで、どれだけ「最短距離」から外れて遠回りをしてしまっていたかが分かり、
もっと早く知っていれば・・・という感想を下さった方もいらっしゃいます。

ただ、読んだだけでは話せるようには当然なることができません。
ですので、あとは訓練をして頂くことになります。

きちんと訓練をしていただくことで

すぐに以下のような結果があなたを待っています。

  • あなたの言いたいことが英語で口から出やすくなり、今まではなかなか言葉が出てこなかったのが、
    自然と表現が口から出てくるようになります。
  • 実用性のない英文法の泥沼から抜け出せます。
  • ラジオやテレビの英会話番組でリピート練習するのが楽しくなります。
  • ネイティブ相手に、物怖じせずに話せるようになります。
  • 練習した分だけ実力がつきますので、英語学習が楽しくなり、挫折など考えられなくなります。
  • 英語のSNS(コミュニティサイト)などで、ネイティブの友達をたくさん作ることができるようになります。
  • 効率的に「話せるようになる」訓練ができますので、効果の出ない無駄な勉強に時間を取られることがなくなります。
  • 旅行英会話や買い物、レストランでのオーダーなど、表現の限定された場面での英会話が楽に
    こなせるようになります。

さらに、きちんと練習を続けていただければ、さらに大きく英会話スキルがアップして、以下のようなレベルに到達可能です。

  • 今までは一言を言うのがやっとだったのが、昨日の出来事を文章で詳しく描写できるようになります。
  • ネイティブの友人と英語で様々な深い話をでき、冗談を言い合えるようになります。
  • 生きた英語が自分のものになり、状況にあった表現を使い分けられるようになります。
  • 海外にもペンフレンドをたくさんつくり、頻繁に英語の手紙のやり取りをできるようになります。
  • いきなり掛かって来た英語の電話にも、動じないで応対することができるようになります。
  • 英語圏への旅行は、添乗員付きのパック旅行ではなく、バックパック旅行を自分で計画して
    (もしくは行き当たりばったりの無計画旅行に)行くことができるようになります。
  • ネイティブの友人達と居酒屋に飲みに行き、悩み相談や文化の違いについての議論ができるようになります。
  • 仕事で英語を使い、外国人と対等にやりとりができるようになります。


次は、あなたの番です。

ぜひ英会話の真実を知ってください。

そして、あなたの『喜びの声』を聞かせてください!


商品について

※「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」は教材(練習テキスト)ではありません。
勉強の方法・ノウハウが、例文と共に詳しく解説されている教本です。


最短距離で話せるようになる英会話訓練法


※画像はイメージです。
商品内容:
1.PDFファイル
2.冊子版(郵送にてお届け)
(サイズA4、全110ページ)

¥14,800(税、送料込み)

冊子版はご注文より7営業日以内にお届けします。
(ご不在でも郵便受けにお届け)

※日本国外への配送はSAL便(2〜3週間)です。
早急に欲しい、という場合には別途ご相談ください。




冊子版が不要という場合には、PDFファイルのみの注文も可能です。

ダウンロード版

「最短距離で話せるようになる
英会話訓練法」(ダウンロード版)

¥12,000(税込み)


サイズA4、全110ページ

PDFファイルのみのお届けとなります。
(特典も一部変更があります。)


購入特典

「英語人生」の転機となる大きな一歩を踏み出されたあなたに、私ロイからお祝いがあります。

「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」は、英語を話せるようになるためのノウハウ・方法論について、
それだけに限定して詳しく説明をしていますが、英語というのは、非常に幅広いモノですよね。当然のことながら、
話すだけではなく、リスニングやリーディングもありますし、単語を覚えたりといったことも必要です。

そこで、あなたの英語力をぐいぐいと底上げして、総合的に実力アップしていただくために下記をプレゼントいたします。

(注:特典のお届けは、お申込より1〜2日かかる場合がございますのでご了承ください。)


<無料プレゼント1>3ヶ月間のメールサポート

私ロイが3ヶ月間(ダウンロード版の場合には2ヶ月間)、メールでしっかりとサポートをさせて頂きます。

私ロイは通常、メールサポート料金として5,000円/月を頂いております。
そのサポートを3ヶ月分、特典としてお付けするということの意味がお分かりですか?
あなたの本気にお答えして、私ロイも本気で、あなたが話せるようになるための
サポートさせて頂きたい、ということです!


サポートの形式としては、メールを送っていただき、私ロイがそれにお答えするという形です。
質問回数は無制限です。
そうです。期間内に何十回でもメールで質問ができるのです!

Eブックの内容に関して質問を持たれるかもしれませんし、
「このやり方で合っているのかな?」と練習のやり方を確認したくなるかもしれません。

また、英会話練習で一歩踏み出すことによって、新しい世界が見えてきますので、
今までよりもレベルの高い、新しい疑問が出てくる
でしょう。

そんなときに、私ロイが、あなたのお悩みを解決します。

あなたのお悩みや疑問を解消する上で、私ロイの言語学の知識や留学経験などが大きな役に立つはずです。

サポートが必要だとお感じになったときには、いつでも私ロイにメールを送って下さい。
あなたのレベルや苦手分野などを見極めた上で、アドバイスや解説をお送りいたします。
メールサポート実例1メールサポート実例2

普通の書籍であれば、著者に質問して回答が返ってくるなどということはまずありません。
ぜひ、最大限にサポートをご利用いただければと思います。

たくさん活用されたクライアントの方々からは、サポートに対して好評を頂いています。
冨田さん安藤さんの生の声をご覧ください。)

<無料プレゼント2>特典レポートA
絶対に必要な基本動詞解説書

「最短距離〜」の中では、makeという動詞の意味や用法を解説していますが、それ以外の超重要な9個の動詞
(get、have、takeなど)について、本レポートで解説しています。

この解説を読んで理解していただくだけで、あなたの英語の世界が生き生きとしたものに変わります。

PDF形式、全35ページのレポートですが、例えば以下のことが書かれています。


■ 英語を勉強するなら絶対に避けては通ることのできない動詞「get」のイメージとは!?

   英語における万能選手とも言うべきこの単語をマスターせずに、別の新しい単語を覚えようだなんて、
   常識ある人のすることではありません。

■ 所有のhaveにも、「しなければならない」のhave toにも、完了形の助動詞haveにも
  全て共通している「HAVE空間」とは!?

   西遊記でおなじみ、金斗雲で空を飛び回る孫悟空が教えてくれるhaveの本質とは?

■ 日本人が必ずといっていいほど間違えてしまう、comeとgoの正しい使い分け方とは!?

   アレの時に日本語では「イク」なのに英語ではどうして「I'm coming.」とcomeを使うのか、
   このフィーリングが分かってしまえばもう疑問に思う必要はありません。

■ 「とても時間がかかる」ことを伝える非常に便利な表現とは!?

   極めて簡単なので、ちょっと練習するだけで誰でも使えます。
   ネイティブとの会話中に、このとても英語らしい表現を、さらっとカッコよくキメてください。

■ 「与える」という言葉では説明し尽くすことのできないgiveの深遠な意味とは!?

   give a chocolateで「チョコを与える」ですが、give a speechで「スピーチをする」になりますよね。
   一体、giveの本当の意味って何?という疑問を解消してしまってください。
   (これが分かればgive up(あきらめる)という表現もなぜgiveなのか、もう簡単に理解できます。)

■ クライアントのS.Y.さんが「wantは欲しいだと思ってたので、目からウロコでした。」と
  思わずメールを送ってくれたwantの真実とは!?

   あなたはwantの意味を「欲しい」だと思っていませんでしたか?実はそうではないのです。


<無料プレゼント3>特典レポートB
英単語を覚えることのホントとウソ

先程、英会話に必要な単語数がそんなに多くないことをお伝えしましたが、だからといって、
英単語を覚える必要が全くなくなるわけではありません。

英単語を覚える際に、してはいけないことと、すべきことを本レポートで説明しました。

このレポートを読むだけで、あなたはもう「単語が覚えられない」と悩む必要がなくなり、
覚えてもすぐに忘れてしまうような無機的な単語の暗記にはきっと耐えられなくなるでしょう。


PDF形式、全15ページのレポートですが、例えば以下のことが書かれています。


■ そんな覚え方では一生使えるようにはなりません。訳語を覚えるという悪いクセから抜け出し
  ネイティブの感覚にアクセスするための英単語との正しい向き合い方とは!?

   語彙(ごい)には実は●●語彙と■■語彙の2種類があるのです。■■語彙ばかりをいくら増やしても、
   話すことのできない「歩く辞書」にしかなれません。

■ 英英辞典を使えば身に付くというのは大ウソ?
  ポッカリと空いた、英英辞典の大きな落とし穴とは!?

   英語を英語のまま理解できるようになるためには「英英辞典を引け」とよく言われますが、
   その「本当の活用方法」を知っている人は希(まれ)です。苦労しながら英英辞典を引き、無限にループする
   落とし穴にハマっている友人をしり目に、あなたは、ある「コツ」を使って、日本語で書いてある辞書を悠々と使い、
   鼻歌を歌いながら「使える」単語力を身に付けてしまってください。

■ TOEIC満点を持つ言語学の専門家が実際にいつもやっている、英単語を覚えるときの
  秘密のポイントとは!?

   この英単語の覚え方は、小学生でもできるくらい簡単ですが、侮(あなど)ってはいけません。
   このコツをうまく使うことにより、単語帳を投げ出したくなるような、無味乾燥な単語の棒暗記から
   永久に解放され、英語感覚の世界が大きく広がっていきます。


<無料プレゼント4>特典レポートC
ご存知ですか?リスニングの正しい練習方法

英会話をする上で、誰もが避けることのできないリスニングに関する正しい練習方法や心構えについて、
本レポートでは説明しています。

本レポートでリスニングの正しい練習方法を理解すれば、間違った方法を知らず知らずのうちに取ってしまい、
あなたの貴重な時間を無駄にするようなことがなくなります。
そして、効果的・効率的にリスニング力を大幅アップさせてしまってください。


PDF形式、全14ページのレポートですが、例えば以下のことが書かれています。


■ 英語耳を作るために、リスニングに必要な時間数とは!?

   練習しなければピアノが上達しないのと同じように、英語も聞かなければ上達することはあり得ません。
   まずはちょっとずつでも積み重ねて、この時間に近づくよう頑張ってください。

■ 英語を聞き流すことは時間の垂れ流し?耳と脳に関して、全ての英語学習者が
  知っておくべき事実とは!?

   このことを知らないと、映画を字幕なしで楽しめるようになりたくて、3ヶ月間洋画を見続けてリスニングを
   頑張ったつもりなのに実は全く上達しなかったという、全然笑えないような事件が起こってもおかしくありません。
   (実は・・・私ロイの友人のY.A.さんは、実際にこの間違いを犯してしまっていました。)
■ 絶対に外してはいけない、知らないと死んだ後まで後悔してしまう、リスニング教材を
  選ぶ際の絶対条件とは!?

   あなたはリスニングの題材をどうやって選んでいますか?ラジオ?テレビ?教材のCD?
   どのような教材でもOKですが、ほんの小さなポイントなのに、「ニューヨーク」と「入浴」ほどの大きな差が
   付いてしまう、英語があまり聞き取れない人がリスニング教材を選ぶ際のポイントがあります。
   この簡単な1つの条件を満たさない教材は、いくら聞いても徒労に終わってしまうでしょう。

■ 些細(ささい)な違いに思えるのに、実はリスニング練習の効果に衝撃の格差が
  生まれてしまう、リスニング中に絶対にやってはいけないこととは!?

   初心者の人が、せっかく正しいリスニング教材を使っていても、何も知らずに禁を犯しているケースが
   非常に多いです。この事実を知ってしまうと、何も知らず盲目的に間違った方法を続けている他の
   学習者のことが気の毒になるでしょう。もしあなたが英語耳を手に入れたいのなら、この間違いだけは
   絶対に犯してはいけません。

■ プロの通訳を目指す人が必ず行っている、老若男女、初級者から上級者まで
  役に立つ、リスニング力アップの強い味方となるメソッドとは!?

   この方法できちんと練習すれば、聞き取りづらい語尾の弱い音や、音の変化、母音の音の違いなど、
   多くの日本人が適当にごまかしている細かい音の差異をきっちりと耳で拾うことができるようになり、
   TOEICのリスニング問題程度なら楽に全部聞き取れるようになります。
   (実際の具体的なやり方などはご希望があればサポートいたします。)

■ リスニングの効果を最も引き出す、一番効率的な聴き方のコツとは!?

   もし現在あなたが間違ったやり方でリスニングをしているなら、●●●●●を使い、●●をちょっと
   ●●●にして、●●●●●に、●●●●●●●●して聞けば、リスニングの効果はいままでの5倍、
   もしかすると10倍以上になります。ナチュラルスピードの生の英語が聞き取れるようになるために絶対に
   必要な、誰にでもすぐできるこの簡単なコツを活用すれば、いままで"Perdon?"(パードン?)と何度も
   聞き返してばかりだったあなたが、1回で聞き取れることが多くなって、ネイティブの先生や友人があなたの
   成長に目を丸くする日も遠くありません。


<無料プレゼント5>サポート用メールマガジン

購入者の方々には、月に2回くらいの頻度で「サポートメルマガ」をお届けしています。
内容は、他の購入者の方から実際にあった質問と、それへの回答・アドバイスを共有することもありますし、
様々な英語に関する情報をお届けする予定です。

要するに、英語の学習ノウハウを惜しみなくお届けします。
あなたの英語学習の継続を応援するための情報を定期的にお届けします。
サポートメルマガ実例1サポートメルマガ実例2

なおサポート期間が終了した後も、継続してお届けさせていただきますので、ご活用下さい。


お申し込み方法

『最短距離で話せるようになる英会話訓練法』の決済には、
・クレジットカード払い(VISA、MASTER、JCB)
・コンビニ払い(ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、サークルK、
 サンクス、デイリーストア、セイコーマート)
 (手数料として263円がかかります)
・銀行振込(みずほ銀行、郵便局)
 (申し訳ありませんが、振込み手数料はご負担ください)
が利用可能です。
(インフォトップさんのシステムを利用しています。)

※「後払い」には対応していませんので、全て「先払い」になりますが、
後述のとおり、安心の返金保証制度をお付けしていますのでご安心ください。

<クレジットカード決済>

クレジットカード決済の場合には、決済完了後にすぐにEブックをダウンロード頂けます。
入力されたクレジットカードの情報は、暗号化されて送信されるため、他に漏れることはありません。
また、クレジットカードの情報は、決済に使用されるだけであり、顧客情報として保管されたり、
誰かに開示されることはありません。(私ロイにも開示されません。)


インターネットでクレジットカード番号を入力することを不安にお感じになる場合には、
銀行振込もしくはコンビニ決済をお選びください。

<コンビニ決済>

ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、サークルK、サンクス、デイリーストア、セイコーマートの全店舗で決済が行えます。
申し込み後に、「マイページにログイン」し、「決済選択ページ」で支払いを行うコンビニエンス・ストアを選択し、あとは画面の手順に従い、コンビニで決済を行ってください。(手数料が263円かかります。)
決済の確認が取れ次第(通常2〜3時間以内)、Eブックをダウンロード頂けます。

<銀行振込>

銀行振り込みの場合には、申し込み後に送られてくるメールに書かれた銀行口座(みずほ銀行、郵便局)に代金をお振込みください。
(申し訳ありませんが、振り込み手数料はご負担ください。)
入金の確認が取れ次第(ご入金より3営業日以内)、Eブックをダウンロード頂けます。
(※必ず購入時のご購入者様名義でお振り込みください。)

2008年3月21日15:00をもって販売停止になりました。


代わりに、無料のメールセミナーがございますので、興味がおありでしたらどうぞ。
⇒ あなたの英会話力がぐんぐんと上達する『5つの秘密』とは?


なぜ「学習ノウハウ」が必要なのか?


本書は「教材」ではありません。
問題がたくさん載っていて、それを解くうちに自然と力が付くような問題集でもありません。

本書はいわば「教本」です。

例えば、車の運転免許を取るときには「運転実技」だけでなく「学科教本」もありますよね。
ただただ運転の練習をするだけではダメで、交通ルールを勉強したり、安全運転の方法を知る必要があります。

それと全く同じように、英語が話せるようになるためにも、必要なスキルや勉強方法などを解説した
体系的な教本が必要なのです。

なぜなら、1人1人の英語学習者が「賢く」ならないといけないからです。

いえ、勘違いしないでくださいね。
別に「頭が悪い」などと言っているのでは決してありません。

そうではなく、最初は誰でもシロウトなのです。
「このやり方で正しいのかな?」などと不安に思いながら、いろいろと書籍や教材を調べたりします。

ですが、そこで悲劇が起こる可能性があります。

  「話す練習をすれば絶対話せるようになる」とか「ネイティブとのレッスンが一番」などという宣伝文句に洗脳されて、
  英会話スクールに大金をつぎ込んでしまう。

  開封したら返品できなかったり、返品期間がたったの1週間しかないような、ン十万円もする高額英語教材に
  手を出してしまい、悪徳業者の食いものにされてしまう。


私ロイの知り合いにも、英語に数百万円投資して、それでも話せるようにならなかったという方がいらっしゃいます。

私ロイは、これ以上、そういった悲劇が起こって欲しくありません。

もしかすると「私はそういうのには引っかからないから大丈夫」と思っていませんか?
でもそれは大金をつぎ込んでいないというだけの話ですよね。

  本屋で英語のCD付き書籍を買って練習してみて、すぐに使わなくなる。

  テキストを買ってきて、NHKのラジオ講座を聞き始めてすぐ挫折する。

  ニンテンドーDSで「英語漬け」になってみて、ひたすら問題を解く。


私ロイに言わせれば全て一緒です。

あなたがわざわざ時間を割いて努力したのに、それがムダに・・・とまでいうと言いすぎかもしれませんが、
少なくともあなたの望むような効果は出ないままで終わっているのです。

結局、あなたは英語が話せないと悩んだままであり、どうすれば解決できるのか分からないままなのです。

もしあなたが、努力している自分が好きなだけで、英語が別に話せるようにならなくてもよいのなら、一向に構いません。

ですが私ロイは、あなたが英語が話せるようになりたいという強い思いを持っていて、貴重な時間を割いて
英語学習に投資しているのに、結果が出ないという悲劇が起こって欲しくないのです。


だから、1人1人の英語学習者が賢くなるための「教本」が必要だと思うのです。

どのように勉強して何を身に付ければ英語が話せるようになるか、ということさえ理解していれば、そういった悲劇は
起こらないはずです。

勉強の進め方などに対して不安に思う必要はなくなり、「この教材は自分に合っているのかな・・・?」と冷静に
判断ができるようになります。
そして今までよりもずっと効率的に英語学習に邁進(まいしん)していただけるはずです。

そして、これがとても大切だと思うのですが、
あなたの努力に応じて、勉強した分だけ、英語が実際に身に付くのです。

今までのように、せっかく勉強したのにほとんど身にならなかった・・・ということがなくなるのです。

また、もし英会話スクールに行くなら行くで、ネイティブスピーカーを効率的に活用できるはずです。


世の中には、英語の「実技」に関する商品やサービス(教材やスクールなど)は山のように溢れています。
(もちろん、きちんとした効果の出ない怪しいモノも多いですが・・・)

ですが、英会話に関するきちんとした「教本」は今までありませんでした。
少なくとも私ロイには見つけられませんでした。

それが、本書「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」を執筆した理由です。

私ロイの知識と経験が、あなたのために、少しでもお役に立てれば嬉しく思います。


推薦者の声

英語のプロの方たちより、推薦文を寄せていただきました!

TOEIC960点を持っていて、無料メルマガ「なぜ怖いのか!知識だけではカバーできない英語の恐怖」を発行しているEugene(ユージン)さんから以下の言葉を頂きました。
--- *** ---

Eugene(ユージン)さんの顔写真 「違うこと」に挑戦できるあなたには、きっと今までとは「違った」素晴らしい結果が訪れるはずです。

英語が喋れるようになるには、努力もいるし、勇気もたくさん必要です。 あとは、明確な目標。この3つだけは絶対に不可欠です。

「私はその3つを持っていると思うのですが、なかなか喋れるようにならないんです...」

そんなあなたは、ぜひこの教材を読んでください。

ロイさんが、自然な英語が口からでてくる方法や、効果的な表現力のつけ方を、 とても分かりやすくまとめてくれました。 あなたが今まで学んだのとは、少し違う学習法が出てくるかも知れません。 でも、「違うこと」に挑戦できるあなたには、きっと今迄とは「違った」素晴らしい結果が訪れるはずです。

がんばってください。応援してます。
Eugene

読者数3万5千を越えるメルマガ『「英語本」どれがいい?元・外資マンの実用分析書評』を発行されている実践英語ナビゲーターの西沢 知樹さんから以下の言葉を頂きました。
--- *** ---

西沢知樹さんの顔写真 専門分野である言語学の知識から導き出される
「脳内革命」


私は英語教材や英語学習書のレビューを書くメールマガジンを発行しているのですが、 その関係で良い英語教材に推薦の言葉を寄せることが多いです。
いつもは「どんな中身を書くか」ということをいろいろ 考えながら読んでいくのですが、このロイさんのEブックの場合は違いました。 半分を読み終わる前に、次の様な言葉が頭に湧き上がってきたのです。

これはレビューする必要がない。

つまり、それくらいに面白く、かつ深いということです。

導入部のロイさん自身のほほえましい失敗談から始まって、あっと驚かされる 英語が話せない本当の原因の解説、そして専門分野である言語学の知識から 導き出される「脳内革命」・・・自分のアタマを、理想的な英語スピーキング 機能を持つように改造してくれる見事な構成になっています。

読むだけで、英語を使う自分の頭が「働き始める」。
そんな効果を体験してみたい人に、強くお勧めします。

TOEIC900点を持っている帰国子女のSachipok(サチポック)さんから以下の言葉を頂きました。
--- *** ---

ロイさんのEブックには、ネイティブすらも気がついていない、英語を話す上で絶対に必要なことが書かれています。

私は15年以上の海外生活で自然に会話力を身につけました。
長い年月をかけて自然に会話力を身につけた人にとって、英会話を教えるのは簡単ではありません。
だって、「勝手に身についた方法」を教えようがないですものね。
ネイティブの先生にとっては、なおさら難しいことなのではないかと思います。

ロイさんのEブックには、そんなネイティブすらも気がついていない、英語を話す上で絶対に必要なことが書かれています。
このEブックを読んで、私が長年の海外生活で「自然に身についた」と思っていた会話能力は、ロイさんの言う「話せない原因」を理解することと「表現力をつける」訓練をすることを体で覚えていたからなのだ、と納得しました。

私は、帰国子女でも何でもないロイさんがペラペラ英語を話すところをこの目で見ています!

翻訳・同時通訳歴7年、アメリカ在住のruff ruff(ラフラフ)さんから以下の言葉を頂きました。
--- *** ---

ruff ruffさんの顔写真 これまでの間違った英語の勉強法、マインド
コントロールが吹き飛んで、真の英語を身に
つけることができるでしょう。


ロイさんの英語に関する理論には、自分では意識してなかったけど、たくさん思い当たることがあってビックリしました!!
まさに、英語でお悩みのあなたには、目からウロコの情報となることでしょう。

頭を真っ白にして、これまでの、英語に対する偏見などを捨て、ロイさんのおっしゃることに耳を傾けてみてください。

これまでの間違った英語の勉強法、英語への物の考え方、マインドコントロールが吹き飛んで、真の英語を身につけることができるでしょう。

英語コンサルタントのロイさんは、TOEICが満点でもあり、この方のおっしゃることには、まちがいはありません。
特に、英語初心者の場合には、必ずこのような英語に対する考え方を身につけないことには、上達は難しいでしょう。

是非、手にとって読んで、頭をリフレッシュしましょう!!
きっと、面白いほどスルスルと謎が解け、頭の中のもんもんとしたものが吹き飛ぶことでしょう。

英語ができない、と悩むのは、もうやめましょう!
ガンバレッ!!日本人よ★

2008年3月21日15:00をもって販売停止になりました。


代わりに、無料のメールセミナーがございますので、興味がおありでしたらどうぞ。
⇒ あなたの英会話力がぐんぐんと上達する『5つの秘密』とは?


ちょっと高くありませんか?


もしかすると「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」の価格が少し高いのではないかと
お感じになるかもしれません。

確かに普通の英語の書籍であれば1,500〜2,000円程度で買えますからね。

ですが、本書に書かれた「英会話の本質」に到達するために、一般書籍を何冊買う必要があると思いますか?
2〜3冊買うだけでは絶対ムリですし、10冊でも足りないと思いますよ。

仮にあなたが、素晴らしい本を10冊見つけられ、本書と同様の「英会話の本質」にたどり着いたとします。
でもそれ、全部で何ページありますか?2000ページ、それとも3000ページでしょうか。
また、良い本を見つけるのに、本屋や図書館に足繁く通うなど、あなたの貴重な時間の投資に加え、相当な苦労が必要です。

本書は、私ロイの言語学の専門知識と、全く英語が話せないところから不自由ないレベルまで上達した経験などが、
ギッシリとふんだんに詰まり、体系的にまとまっているノウハウです。

あなたが本書を手にされるなら、「英会話の本質」が1冊(110ページ)とコンパクトにまとまった形で、
今すぐ手に入るのです。

それが、本書の価値です。


また、本書は、あなたの英語スキルを大きく底上げし、あなたの血となり肉となります。
これからずっと、あなたが英語を続ける限り、あなたと共に在り続けるものなのです。


少なく見積もって、仮にあなたがこれから20年間英語を続けられると仮定しますと
1ヶ月当りに換算すると・・・

14,800円 ÷ 20(年) ÷ 12(ヶ月)= 62円

英語というのは一度勉強したらそれで終わり、というものではありません。
一度身に付けてしまえば、これからずっと、あなたの人生の幅を大きく広げてくれるのです。

そのようなノウハウが、1ヶ月当たり100円に満たない投資であなたのものになるのです。

ですので、ぜひ長期的に
「自分の英語人生にとって役に立つのかどうか?」
という視点で判断されることをオススメいたします。

私ロイは、価格以上の価値があると確信しています。
そして実際に、多くのクライアントの方々に喜んでいただいています。

上記の価格に納得した上で、お申し込みください。


安心の返金保証制度について


下手な文章ではありますが、私ロイなりに精一杯、英会話の真実や、本書のノウハウの内容について
ご説明をさせて頂いたつもりですし、また、実際に本書を購入して、その効果を認めて下さった
クライアントの方々の貴重な生の声(全てホンモノです)を掲載させていただきました。

ですが、こんなあなたの声が聞こえてきそうです。
「これでダメだったら、またお金がムダに・・・」
「今まであれだけやってもダメだったのに・・・」

でも、そうやって悩んでいらっしゃる間にも、あなたの大切な時間が過ぎていってしまいます。
効率のよくないやり方でのなかなか上達しない日々が、また1日、また1日と続いてしまうのです。

しかし是非あなたには、1日でも早く、1刻でも早く、英語が話せるということの真実を知っていただきたいのです。
そして、英語が話せるところまで、どんどん前に進んで欲しいのです。

ですので、「最短距離〜」に書かれた、今までとは大きく違った方法にあなたが安心して挑戦することができるよう、
以下のような形でお手伝いをさせて頂こうと思います。


10分間の練習で全く効果がなければ返金!


まずは最低1回、本書をじっくりとお読み下さい。
(できれば2〜3回はお読みいただきたいというのが本音ですが)

本書をじっくり、きちんとお読みいただくことで、例えば
「今までのやり方がいけなかったことに気づいた」
「○○の大切さを今まで知りませんでした」
「うすうすは気づいていましたが、これからは○○をちゃんとやります」

などといった感想を持っていただけるはずです。

そしてその上で、「ロイ式英会話練習メソッド」に従って、
10分間、英語を話す訓練をしてみてください。

手元に教材がない、という場合には、ラジオの英語講座のテキストを買ってきて、
ラジオを聴きながら、リピート練習をしてみてください。

実際に10分間、きちんと練習して頂ければ、例えば
「以前よりも英語が口から出てくるようになった」
「この練習を続ければ、話せるようになる気がする」
「こういうやり方で練習しないとダメだということがわかった」

などといった感想・実感を持っていただける筈です。

ですので、その気づきや実感に従って、安心して英語学習を進めていただければと思います。

しかし、きちんと読んで、ちゃんと練習したのに、もしも、得るものが全然なかった
という場合には無条件で10,000円を返金させて頂きます。


そして、本書をさらに良くするためのアンケートにご協力いただけた場合には、
全額を返金させて頂きます。


(ちょっと面倒かもしれませんが、このような返金制度を採用している理由は、英語をやる気がないくせに
返金制度を頼りにして”情報収集”や”冷やかし”のために申し込むような人が出てきて欲しくないからです。)


2008年3月21日15:00をもって販売停止になりました。


代わりに、無料のメールセミナーがございますので、興味がおありでしたらどうぞ。
⇒ あなたの英会話力がぐんぐんと上達する『5つの秘密』とは?


こんな疑問をお持ちではありませんか?

もしかすると、「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」に関して、以下のような疑問をお持ちかもしれませんね。
FAQページを作りましたので、よろしければご覧下さい。

「最短距離〜」を体験された方々の声

学生の頃にこういう「具体的な勉強のコツ」を教えてくれる先生が
いたら、私は英語が嫌いにはならなかったでしょうね。


熊本県在住 上妻(こうづま)様(医療事務、女性) [ご購入日:2006年11月3日]

目からうろこ、といった感じでした。

学生の頃にこういう具体的な勉強のコツというものを教えてくれる先生がいたら、私は英語が嫌いにはならなかったでしょうね。
このコツをロイ様がどういう過程を経て編み出していかれたのか、それにもすごく興味がわきます。

今はとにかく「最短距離〜」を頭の中に叩き込んでいる最中ですが、英語の文章を目にすると、
構文がどのタイプに当てはまるのか、考えるようになりました。

それによって、学生時にやっていた、いかにも辞書をめくって単語を当てはめただけ、という感じの解釈から、
一歩かみ砕いた解釈へ前進することができているようです。

もっと早くロイ様のホームページに辿り着いていれば!と思います。

きっとこの「最短距離〜」をまとめられるまですごいご苦労があったんだろうなあと勝手に考えています。
そのご苦労の結果を安価で教えていただけることはすごく勿体(もったい)ないことなんですよね。


私も勉強を頑張って、理想とする自分像に近づきたいと思います。
これからもよろしくお願いします。

考える能力を鍛えない限りは英語がしゃべれるようにはならない
という事を改めて感じました。


千葉県在住  中西 英一様(30代) [ご購入日:2006年10月17日]

Eブックを読ませて頂きました。

英語を話す際の「頭の中で●を●●●●ていく」やり方は実行しないと、やっぱりダメですね。^^
考える能力を鍛えない限りは英語がしゃべれるようにはならないという事を改めて感じました。

普段日本でなじみのある、make get haveなどの単語の
バリエーションがこんなにもあるのかと改めて考えさせられました。


たくさんの気づきがあり、すごく勉強になりました。
ポイントもうまく付いていて、分かりやすい文章ですね。

ネイティブが話す発音には自分は自信がありましたが、文章としては言葉がなかなか出てこなかったのですが、
この商材の内容で、これから英語を話すのがスラスラとできるようになると確信しています。

ロイさん、素晴らしいEブックをありがとうございました。

「ロイさんのメソッドは、
  『ズバリこんな解説が欲しかったぁ』
と思わせるものでした。」


大分県在住 H.A.様(サービス業、女性) [ご購入日:2006年11月21日]

全部読ませていただきました。
ロイさんのメソッドは、「ズバリこんな解説が欲しかったぁ」と思わせるものでした。

私も動詞と目的語のつなげ方や前置詞の使い方が理解できていなかったので
大変わかりやすく、そんな考え方があったんだぁ〜と驚きました!!

この様な根本的な基礎を理解していないから、単語がわかっても組み立て方が
頭に浮かばず、言葉にすることが出来ないんだ〜と改めて思いました。


私は、今まで構文を目で追い読む、ひたすら読んで覚える方法でした。
熟語の形式を覚えれば言葉になる!と思っていました。

しかし現実は、動詞の基本的意味や前置詞のつながりなど
理解できていないからまったく言葉にだせず。

しかも、日本語の組み立てとはまったく反対の語順なので、自分が頭で考え、それを英文に組みなおして
言葉にするって考えただけで、すごく難しくそれが私を一層ネガティブ思考にさせていました。

ちなみに,私は英検2級を持っているだけでTOEICを受けたことがありません!
でも、自分のレベルを知りたいので一月に受けてみようと思っています。

また、語学留学を考えているので、なお今は燃えてます!

苦手な英語ですが英語が話せるようになりたい!という思いは強いので頑張りたいと思います☆

英語の随所に「ネイティブの気持ち」を実感し、
より英語が体に染み込んでいく感じがしました


岐阜県在住 冨田 昌志様(大学受験生) [ご購入日:2006年11月26日]

ロイさんのメソッドは、英語を学ぶにあたって生涯役立つ、有益なものであると感じました。

英語もあくまでも言語であり、他国の言語には自国にはない文化を内在させているので
その言語のネイティブの気持ちを理解しようとすることは、その言語を習得するに
あたって気持ちの面も含めて効果的に学習できるものだと思います。

ロイさんのメソッドを読んでからは英語の随所に「ネイティブの気持ち」を実感し、
より英語が体に染み込んでいくような感じがしました。


僕は受験生なので英語ばかり集中して学習することはできませんので、本格的に
英語にのめりこんでいるわけではなく、限られたことしかできませんが
僕の場合は長文問題を終えたあと文章を音読することを日課としています。

その時に●を●●●●●ように心がけて読むことにしています。

いつも親身なメールのサポートありがとうございます。

もしも、英語の読み方についての教材を執筆されましたら購入させていただきます。
現在ノロウイルスが流行っているみたいですがお体に気をつけてください。

英語を口に出しているうちに「動詞の重要性」が
良く分かるようになってきました


神戸市在住 野村 様(会社員、男性) [ご購入日:2006年3月13日]

ロイさんのEブックを読み,結構中学で習う基本的な単語なのに使い方が分かって
いないとか、あやふやだったということが多いことに気づきました.


英語を口に出しているうちに「動詞の重要性」が良く分かるようになってきております.

動詞の重要性が認識できたので,辞書を調べる際にどんな形で使われるのかにまで意識がいく
ようになったことや,ちょっとした使い方のストックを増やそうという意識を持てるようになりました.

最終的には,簡単な文章を口ずさみ,●●を●●●●●という作業になり,
ロイさんの指導法に沿った学習法を行っている昨今です.

英語を口に出す抵抗感はほとんど無くなったと思います.

頭の中で●を●●●●●ようになってから、定着率がよく、
自分で使える文が増えました


滋賀県在住 矢田 久美子 様(事務職) [ご購入日:2006年12月5日]

昨年、TOEICを受けたとき、990点でした。

カナダに1年半留学したことがあり、その後、インタースクール(ご存知ですか?)の会議通訳コースに
通っていましたが、Speaking、Writing といったアウトプットが弱いと思っていました。

時間が有れば、言いたいことを言うことはできるのですが、どうしても冗長になり、
すっきりとした英語で出すことができず、基本ができていないと思っていました。

そして、ロイさんのEブックを読み、目からうろこが落ちたような気分になりました。

英語は動詞が大事だなーということは、なんとなく思っていました。
例えば、本を読んでいるとき、
「このgetの使い方、私ならできない。うまい言い方だなー。こういう使い方できたらいいのに。」
や「ここはこの動詞を使うのか!」などと感じていたことが多々ありました。

私がぼんやり考えていたことがきっちりと文章化されて、しかもわかりやすかったので、
読んだ後すっきりしました。


実際に訓練をしてみて、すごく効いた!という感覚はまだありませんが、
文を覚えることが楽になったように思います。

以前は、●●●●を●●ながらリピートしていました。
何度も口で言えば覚えられると思っていたのですが、ロイさんの訓練で、頭の中で●を●●●●●ように
なってから、定着率がよく、自分で使える文が増えたように感じます。

まだ2回しか読んでいないので、忘れているところがたくさんあるかと思います。
この冬休みを利用して、何度もE-Bookを読みます。

それと、E-bookを読んだ後、早速○○○留学を始めました。
やりとりも楽しいし、英語力もアップ!
いい方法を教えて頂いてよかったです。


言葉の持つイメージを理解するというのを読んで
「そうなんだ!」と感動しました。


兵庫県在住 M.K.様(女性) [ご購入日:2007年7月28日]

はじめましてロイさん。私は今アメリカにいます。
「何となくわかるかな〜」のレベルで来たので、最初は何を言ってるのか???解らない事も多くありました。
まだまだ解らないのですが、いろんな話をもっと理解しあいたいとの思いから、この本を購入しようと思いました。

動詞の使い方を理解する事については目から鱗でした。
「haveがなんでこんな所でつかわれるのかな?」とか、「なんでgetなの?」と思う事がよくあったんです。
言葉の持つイメージを理解するというのを読んで、そうなんだ!と感動しました。

基本動詞と前置詞の参考書を日本に帰ったらすぐ購入してそちらも勉強しようと思いました。

購入した結果は、とても価値のあるものだと思いました。

茨城県在住 Y.I.様(女性) [ご購入日:2007年6月11日]

英語の学習ですが、自分なりにこつこつ進んでると思っています。

中学から英語の勉強をしてましたが、それは試験のためであり英語が好きではありませんでした。
でも大学の英語の講義で、話すための英語、を学び好きになりました。

そうしたら何をすればいのか?
そこでロイさんのイーブックにたまたま出会いました。

購入するかしないかで、ずいぶん悩みました。

購入した結果は、とても価値のあるものだと思いました。
また、たくさんのおまけにも、驚きました。

特に、基礎動詞のレポートは、非常に嬉しかったです。
さらに参考書もいいものを薦めていただき、本当に、感謝しています。

英会話学校などに通わなくとも、十分英語のスキルを向上させる
ことができると私自身確信できました。


神奈川県茅ヶ崎在住 A.H.様(男性:大学4年生) [ご購入日:2007年8月10日]

早速PDFを読ませていただきました。
最近どうしても英語のスキルを向上させ、海外で働くことができるレベルにまでもって行きたいと考え、
藁(わら)にもすがる思いでPDFを購入しました。
大学生(4年)の自分にとっては大きな出費でしたが、結果から申し上げると、このPDFは、かかった出費を
はるかに超えるだけの価値が十分あるように思えます。


このPDFを読んで英会話学校などに通わなくとも、十分英語のスキルを向上させることができると私自身確信できました。
あとは自分の努力と本当に英語を使えるようになりたいと思う志し次第ではないかと思います。

このPDFを読むまで、「発信型の英語はものすごく難しいものだ」と思い込んでいました。
しかし、このPDFを読んでから、それは多くの日本人の思い込みではないかと思い始めました。


大学で普段読むような英文は、その語彙や文構造などの点において、日常会話で使う英語と
かけ離れているということに気がつくことができました。

したがって、正しいやり方さえすれば、発信型の英語は難しいものではないということもわかりました。

私はいわば発信型英語恐怖症にかかっていたのかもしれません。
このPDFのおかげで英語に対する度胸がついた気がします。

なお、参考までに現在私が使っている書籍の中でもこれはいいと思ったのが、
「スラスラ話すための瞬間英作文シャッフルトレーニング」(松沢洋介)という本です。

これはロイさんのPDFを読んだ直後に言った本屋でたまたま見つけた書籍ですが、
その基本となる考え方に共通するものがあるように思えます。

したがって、この書籍でひたすら英文の構成能力を養おうと思っています。

今まではただ、暗記中心の英語をやっていた気がしますが、おかげさまで
「考える英語」へとシフトすることができた気がします。


近々○○○留学もやってみたいと思います。
これは単に英語力を伸ばすだけではなく、異文化に触れ、新たな価値観にであうことができるチャンスでもありますね!
すごく楽しみです。


追伸


「○○日間で英語がペラペラ」だとか、
「ラクに英会話をマスター」などといったウソは私ロイは決してつきません。

そして、あなたがそういった「耳に優しい」ことを主張する詐欺教材に間違って手を出してしまうことがないように
英語が話せるために必要なスキルについて説明させて頂きました。

上でご説明した通り、英会話に必要な単語数は非常に限られていますし、
英語で物事を表現するためのスキルというのは、あなたが考えているよりもずっとシンプルなのです。

「英語が話せない…」と悩み続けるのではなく、まずはそのシンプルな本質をぜひ知ってください。
そして、一歩一歩着実に、話せるためのスキルを身に付けていっていただければと思います。


追伸2


最後に、あなたに1つ質問させてください。

あなたが英語を勉強される理由は一体なんですか?

例えばTOEICや英検などの資格を必要とされているとか、仕事で英語が必要だとか、
ネイティブの友達を増やしたいとか、きっといろんな理由がおありではないかと思います。

でも、その根底にあることは

  【世界が大きく広がる】

ということだと思うのです。

私の場合もそうでした。

私ロイは、北海道で生まれ、10歳のときに千葉に引っ越したのですが、大学に入るまで
海外に行ったことなどありませんし、また海外に行くこと自体が想像もできませんでした。
そんな「典型的な日本人」でした。

ですが、英語をやっていたお陰でアメリカに留学でき、お金には換えられない貴重な経験を
たくさん積むことができました。(高い学費を負担してくれた両親には心から感謝しています)

そのときに身に付いた考え方などは、今でも私ロイの人生に大きく影響を与えています。

また、今は日本を拠点にしていますが、英語のおかげで、日本語では得られない様々な情報を
海外から得られるようになりました。

そして今、振り返ってみて、もし自分が英語が全然できなかったら・・・
と考えると非常に恐ろしいのです。

どんなに狭い世界で生きているのか、まったく想像がつきません。

そのくらい、英語のおかげで私ロイの視野は大きく広がり、様々な情報が手に入り、
貴重な経験をたくさん積むことができているのです。


あなたにとって、英語の先には何がありますか?

英語で、今よりも言いたいことが言えるようになったときに、
どんなワクワクするような経験があなたのことを待っていますか?

どんな成長の機会が、そして、どんな人生が、あなたのことを待っているのでしょうか。


英語は、あなたが思っているほど、難しいものではありません。

英語という「ツールに過ぎないもの」を使うところで足踏みしてしまうのではなく、
正しい方法論によって、英語をさっさと身につけて頂きたいのです。

そして、英語を実際に使うことによって、さらにそのツールをより上手に使いこなせるように
経験値を高めていって欲しいのです。

あなたが英語というツールを突き抜けて、その向こうで待っている広い世界に到達される、
そのお手伝いをすることができたら、私ロイは心から嬉しく思います。


追伸3


購入特典としてメールサポートをお付けしていますが、実は私ロイはメールサポートも商品の一部だと思っています。
英語で上達するために重要なことは、自分で問題点を認識し、そこを集中的に叩いて解決することなのです。
あなたが「英語が話せない」と思っていらっしゃるのは実際には一体何のスキルが弱いのでしょうか?
「英語が聞き取れない」というのは、どの音の聞き取りが苦手なのでしょうか?

そういった問題解決は、本を読んだだけでできるとは限りません。
ですので、私ロイは「どんな質問でもOK」という形でメールサポートを行っているのです。
ぜひ、うまくご活用いただければ嬉しいです。

英語力 コンサルタント


2008年3月21日15:00をもって販売停止になりました。


代わりに、無料のメールセミナーがございますので、興味がおありでしたらどうぞ。
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